わたしは、とにかく
『ごきげん』にこだわって生きてきました。
不機嫌も、ご機嫌もスグに伝染します。
不機嫌な人がいると、職場の雰囲気も
一瞬で下がるので 要注意です!
そんな背景から、今、企業では、
「社員がご機嫌でいてくれるために
どのようにすると良いか?」
を、真剣に考えているわけです。
講演の中の話材の一つを、ご紹介します。
「他人がご機嫌を取ってくれるのは、
25歳まで!
残りの人生は、自分で自分の
ご機嫌を取れることが大切^^」
この前振りから..
モチベーション・マネジメントに関する
身近な事例を、心理学をベースに
ストーリー仕立てに 話を組立ます。
そして、具体的な解決策と合わせて
話を作ると、スグに行動に移せる
講演の出来上がりです。^^
一方、日常の生活を振り返ってみると..
ご機嫌な人の周囲には、
ご機嫌な人が集まります。
ご機嫌な人は、前向きで楽しいですね。
^^
講演や会合、人付き合いの中で
『ごきげん』について話していたら
朝日新聞 出版の編集者から
執筆の依頼をいただきました。
最近では、ベストセラー作家の
岡崎かつひろさんは、
「いつも機嫌よくいられる本」
を出版し、人気です。
時代は、「ごきげん」を探して
いるのかも知れないですね。
^^
仕事をしてると、嫌なこともあります。
嫌なことも、辛いことも
美味しい料理を食べて
美味しいお酒を飲んで、
全てネタにして
みんなで笑い飛ばしています![]()
●サッカーの日本代表から
勇気と、元気をもらいました。⚽️
これからも、ご機嫌に応援します!
^^
●ご参考
講演や研修のテーマは、
日常の『お悩み』から生まれます。
^^
『お悩み』の解決策を、講演や研修の中で
●関連の記事
・食べたもので体が作られる
・聞いた言葉で心が作られる
・話した言葉で未来が作られる
3,000人の講演台本を手伝う中で
大切にしてきた言葉です。
●勉強会(スケジュール)
10月の勉強会では、
小手先ではない人前で話すなら
ぜひ、知っておいて欲しい
AIとの付き合い方について
公開します。
^^
→ この土台から組み立てると
伝えたいメッセージは、ブレなくなります。
※
間違っても、AIに講演の台本(下書き)を頼まないでください。
あなたの個性が失われます..
▶︎10月16日(金)〜17日(土)
鹿児島空港
●志縁塾(しえんじゅく)
大谷由里子(おおたに・ゆりこ)
創業して23年です。
●大谷由里子の本 全 39冊
➡︎ 一覧はこちら
●最初の一冊は、こちら💁♀️
吉本興業女マネージャー奮戦記
「そんなアホな!」 (立東舎文庫)
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扶桑社 → 朝日新聞出版 → 立東舎
*1996年から3つの出版社さんを渡り
現在は、文庫として流通しています。
( 裁断されずに生き残ってます^^)










