なのに、セミナーがあったり、マスコミが騒いだりして、若者はAIが社会に必須だと思って課金までして利用してしまう。
なのに、セミナーがあったり、マスコミが騒いだりして、若者はAIが社会に必須だと思って課金までして利用してしまう。
ゆぴは鬱病と診断されてから
事業所に週2日、2時間だけ出ていました。
それが今月から
自ら申告して週3日、3時間に増やしたそうです。
少し改善しているのかもしれません。
休みの日は
都営交通を駆使して
レインボーブリッジまで行き
レインボーブリッジを歩いて渡っているそうな。
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凄いですね。
私、車通勤の時にレインボーブリッジを渡ってますが
かなり距離があります。
他人に凄い!と言われたくてやってるのもあると思うけど、それが面白くて続いているなら良いことです。
私達が唯一ゆぴに好影響を与えたのは
この「散歩」だなといつも思います。
高校の3年間毎週のように強制散歩していましたからね。
歩けなかった人が自主的にキチガイじみた距離を歩くんだから・・・他に運動が出来ないゆぴにとっては良いことのような気がします。
その後、お客様は弁護士
を立てるようになりました。
全ての連絡は弁護士から来ます。
弁護士さんは非常に細かいので、面倒くさいのだけど、全部言語化するので、ある意味やりやすい。
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しかし、今年になって異変が。
毎年、必ずフェイス・トゥ・フェイスで
社長・弁護士・お客様の三者会談を行っているんですが、
社長はその時ウチから持って行った資料を説明して「了承を貰った」と認識しました。
しかし、お客様はそれは「仮」で「正式案」ではないという認識。
正式案を弁護士とアレコレと確認してからGOを出したかった。
なのに社長は「仮」を通してしまった。
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弁護士から、今後はこういう流れでお願いします、という長々とした説明のメールが来ました。
反して、お客様からは
長々とした私生活の近況報告と、
「またよろしくお願いします☆」
というメールが。
☆を使うビジネスメールを初めて見た・・・
つのだ☆ひろかな?
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とにかく弁護士との温度差が凄いのです。
しかも、なんか気持ち悪い。
つづく
仕事のお話です。
数年前に私が担当から外されたお客様。
その時、しばらくお会いしておらず
年賀状や季節の情報誌などで済ませていました。
久しぶりに事務的な連絡がありメールをしたら
「信用できないから連絡しないで欲しい」
と言われました。
はい?![]()
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え?仕事の連絡だよ?
私がいつ信用を失うような事をしたんだろう?
なんかよく分からないけど
仕方なく、連絡は社長から行い
内部仕事は私がやることに。
「社長」の肩書は強くて、数年は安定していたのですが・・・
つづく
臨床ならではの言葉って感じ。