おはようございます
子育てうつを卒業できる専門家
かがゆみこです
私が子供と巡り合うまでの
心の動きと出来事を
少しずつ綴っていきたいと思います
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【過去の記事】
〜我が子に巡り会うまで〜
*子供の事を意識し始めてから、そして親子連れを見て辛かった時期
*初めての妊娠〜2度目でようやく育っている命
〜〜 〜〜 〜〜 〜〜 〜〜
入院には母が付き添い
車椅子に乗せられ
陣痛室へ行きまいした。
もうその前後の事は
覚えていません。
ただ、ドキドキした事だけしか
記憶に残っていません![]()
陣痛の間隔も長く
さほぼど辛さも感じないのですが
心の準備をしていました。
カーテンを隔てた
隣のベットでは予定日を迎えている
妊婦さんが叫んでいました。
20代の妊婦さんのようで
不安のあまり
叫んだり
弱音を吐いたり
様々な感情が
抑えきれずにいた様子でした
その隣のベットで私は
これからくる痛みの時が創造され
漠然とした不安が募りつつも
どこか冷めた間隔もありました。
そのうちにどんどん痛みが強くなり
それでもなかなか子宮口が開かず
夜中になり
辛い痛みを紛らわすために
主人や義母が
背中をさすってくれました。
確か、ゴルフボールで
背中をさすると
素手よりもラクという事を聞き
やってもらっていたような気がします
それでも痛みが大きくて
義母は気を使って
さすってくれていると勘違いし
私は
「力を入れても大丈夫です」と
言ったところ
「これで精一杯、、」との返答![]()
結構な力で
さすってくれていたのですが
痛みが大きく
それが気づかないでした。
そんな事で痛みに
耐えつつ朝を迎え
それでも
子宮口が開かない状態たっだので
医師が手を入れて広げ、
すると
激しい痛みを感じ
体全身から声が出たかのように
「うぉー」と叫んでしまい
直後に我に帰り
ちょっと恥ずかしさを感じました
そして即分娩台に
連れて行かれました
こちらに続きます![]()
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過去の記事はこちら
小さい子供を連れた親子を見て辛かった時期
*初めての妊娠〜2度目でようやく育っている命など、、。
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