おはようございます

子育てうつを卒業できる専門家

かがゆみこです

 

 

 

 

私が子供と巡り合うまでの

心の動きと出来事を

少しずつ綴っていきたいと思います

*****

 

【過去の記事】

〜我が子に巡り会うまで〜

1”ぼんやりとした希望”

2”二世帯の同居生活が始まる”

3”「子供はまだ?」が怖かった頃

4”私たちにとってのベストなタイミングとは、新しい家族との関係から

5”ベストなタイミングを望んていたけれど、、”

6”不安を笑顔に変えてバランスで保つ”

7”自分の素直な気持ちと向き合うことで得られた安心感”

〜〜 〜〜 〜〜 〜〜 〜〜

 

出産・子育てしている友人を見て

ざわざわする気持ちを抱きつつ

 

その反面、

自分には母になる事が

できないのではないかという不安を

主人に素直に話す事で

手放せる様になりました。

 

 

 

 

 

その後からは偶然に

兄弟を持つママから頼まれ

上のお子さんのお世話を受け入れたり

 

 

 

 

 

また、遊びにきた友人が帰る時に

一緒に来た3歳の子が

「まだ遊ぶ〜〜〜〜」と言って

なかなか帰りたがらず

 

 

 

用事がある友人だけが先に帰り

その子だけが一人

ウチで遊んでから帰ったり

個人的に子供に関わる機会が

増えていきました

 

 

 

その時の私は

子供と関われる事が楽しかったのです。

 

 

 

 

年齢に合わせた玩具を用意したり

色々な会話から生き生きと語る笑顔に

私自身も楽しくなっていき

 

 

 

 

かつての保育士時代を思い出し

子供と共感できる思いを楽しんだり

子供ならではの発想に驚いたり

生き生きしている自分を

感じていきましたニコ

 

 

 

そんな感じで

子供と関わっていく中で

信頼できる先輩に巡り会い

 

 

真剣に願っているのなら

夫婦で病院に行く事を勧められました。

 

 

 

確かに病院に行くという必要性も

感じてはいたのですが、

何となく敬遠していました。

 

 

そこにはまた

病院へ行く事への怖さがありました。

色々な負の感情が湧いて来ました。

 

 

私の中では

「もし〇〇だったらどうしよう、、」と

先に悪いことを想定してしまいます。

 

 

そうしていないと

現実に起きた時に

頭が切り替えられないからなのです。

 

 

 

そしてその事を

主人に相談してみました。

 

 

 

 

チューリップ赤こちらに続きますチューリップ赤

9”嫉妬を手放したからキセキがやって来た”

 

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1”ぼんやりとした希望”

2”二世帯の同居生活が始まる”

3”「子供はまだ?」が怖かった頃

4”私たちにとってのベストなタイミングとは、新しい家族との関係から。

5”ベストなタイミングを望んていたけれど、、”

6”不安を笑顔に変えてバランスで保つ”


 

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