おひるねアート協会
2017年度 新人賞 受賞
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おひるねアート協会
認定講師&認定フォトグラファー
八王子を中心に都内と愛知で活動している
おひるねアート講師です













地元八王子で活躍する
おひるねアート講師としてテレビ取材されました!
番組の動画が見れます☆
講師の写真販売について














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開催予定のイベント
∟4月22日ららぽーと名古屋 みなとアクルス
∟4月23日 長久手市市が洞児童館
















以前から、しまうまフォトブック🦓を愛用しているとお伝えしているのですが、
トトくん生後0ヶ月からの写真を1ヶ月ごとに作ってみました。
実はまだ届いていないものもあるので、全部ではないのですが、
こうして見ると、表紙の写真だけでも成長をかんじられて かわいー


そして前にもいいましたが、
値段の安さのわりに発色が綺麗なんです
この前、たまたま写真でアルバムが作れる某お店に行って、ふと見本と値段を見てビビりました。
え!
こんな薄っぺらい本でこんな高いの?!!
しまうま価格に慣れると恐ろしいです…
しかもそのお店のアルバムは値段の割にしまうまより質が悪いという…笑
わたしは白い表紙にしましたが、表紙の色が選べるので兄弟がいる方は兄弟で色を分けるとさらによくわかると思います
この背表紙に月齢を持ってくると並べた時にすぐに見たいところだけ手に取れて便利だと思います。
今は1ヶ月に1冊作ってますが、3歳過ぎたら2ヶ月に1冊とか、季節毎とか、1年毎とか、冊数を減らすのもいいなぁ。
アルバム作り、出来るだけ続けたいと思ってます
アルバムって究極の自己満だと思います。
生きてく上では まっったく必要のないもの。
別に頭の中に思い出が残っていればカタチにする必要なんてないもの。
残しておくと置いておくスペースだって必要だし、邪魔に感じることもあるかもしれません。
だけど、それでも私がこのフォトブック作りをブログの記事にしたのは、その究極の自己満がいかに気持ちを明るくして、豊かにして、通り過ぎる日々を振り返るきっかけにしてくれると思っているからです。
わたしの場合は今イヤイヤ期がまだ抜け切らず、
癇癪おこして、キイキイ泣く息子に辟易してしまうことや強く言い過ぎてしまった日の夜にアルバムを見返して反省して、可愛い息子をあぁ可愛いと再認識しています
それにね、
子どもはどんどん成長していきます。
いつも抱っこしていた子どもは、
いつのまにか一人で立つようになって、
いつのまにか一人で歩くようになって、
ミルクしか飲めなかった子どもが、
同じご飯を食べるようになって、
自分が一方的に話しかけていた言葉は、
自分に話しかけてくれるようになって、
首と腰が痛くなるくらい見下ろしていた背は、
目線が変わらなくなって、
しっかりと繋いでいた手も、
いつかは 離す日が来ます。
想像するだけで寂しくて泣けますね。
そんな時にいつでも振り返られるように。
懐かしんで、愛おしんで、
いつか息子と、そして家族と一緒にそんな話が出来るように。
わたしは自己満な宝物を作り続けるのだと思います
皆さんもぜひ、アルバム作り楽しんでくださいね!!



