肌着の復習
長襦袢の着方→普通に着せる
普通が
わからなくなるところでした…
ビックリするような衣紋の抜き方も
教えてもらいましたが…
自装では難しいな~

本日のポイントの命はピンチ
ピンチが命⁉️ってなんのこっちゃーー
ですよね。
実に丁寧に長襦袢、着物を扱うことが
結果を美しいものに勝手にしてくれる
そんな感じ





教えてくださるちい先生がすごいのは間違いないですが
着物もそもそもよく考えられて
出来上がってる衣服なんですねーー

それでもって
指導通りに手を動かすと
なんか着せ付けのレベルが急激に上がったんじゃないか


って思えちゃう。



って思えちゃう。まあ、勝手に綺麗になるというのが正しいのかな。
自宅でもイメージを大事に練習しましたよ~
まだまだ練習しなくては。
次は長襦袢を変えてみよう。
この、長襦袢もちょっと変。
繰り越しが大き目なのか
やたら衣紋が抜け過ぎます。
プレタの襦袢ですが
夏物の襦袢、どれも私には微妙なサイズ。
サイズってこんなに大事だったのねと
しみじみ感じてます…(涙)
次の学校、いよいよ帯もするんですって。
どんな授業なのでしょう~
ワクワク ワクワク







