来年の年収が200万程下がりますw
昨日の記事からの続きです。
もちろん、サレ夫、年収1500万なんかありません。
記事でも書いた通り、嫁(弁護士)の言い分を調停委員が聞いて、それを裁判官と相談したら、年収1500万が妥当だ、って調停でサレ夫は言われただけです。
こちらの記事でも書いたんだが、
会社員であるサレ夫の年収は1500万もない。
で、来月12月にもらう冬季賞与の会社回答が出て、景気に不透明感が増したから、
これまで景気が良くてもらっていた、
特別ボーナス🤑の支給が無くなったw
チャリーン$$$
そして、来年1月から転勤することに決まったんだが、それにより手当がなくなる部分がある。
合計200万の年収減。
今は給与明細も賞与明細も出せないので、早くても婚姻費用を決定するのを待ってくださいって主張して、調停が来年に持ち越されました。
昨日の記事では、そういう意味での、私の感情が表現されてました。
200万もの年収が減るのは残念という思いは当然あるけど、当然もらうべきではないお金を貰わないだけの話で、十分な年収を頂いているので、会社には感謝してます。
今日は、昨日の記事の補足でした。
で、予約投稿を先延ばしして記事を書こうと思っていたにもかかわらず、風呂入って、サウナ入っているときに書き忘れていることに気付いて慌てて書いたので、19時30分の投稿に遅れちゃいましたw
🙇♂️


