3回目の面会交流(2020年11月3日)についての記事は、これが最後となります。

 

息子との交流について、サレ夫の気持ちは全く揺るぐことはないのだが、サレ夫が相手にしているのは汚嫁、嫁の弁護士、息子の3人がいる。

 

既に以前の記事で紹介したが、この面会直前に送られてきた嫁(弁護士)からのサレ夫への面会交流についての抗議文書はこちら。

 

 

今日はこの文書(嫁or弁護士の考え)と、サレ夫が息子に直接聞いた息子の思いのギャップについて書いて、この3回目シリーズを終えたいと思う。

 

嫁(弁護士):3日の面会交流が決定したので、7日はキャンセルする。

サレ夫:3日が決定したら、7日が当然なくなるような、因果関係が分からない言い分は意味不明。

サレ夫→息子:7日の日も会えるようにママにお願いしてるからね。また遊ぼうね。

息子:7日もパパと遊びたい。

 

嫁(弁護士):種子島行は断る。

サレ夫→息子:種子島行きたくないってママに言ったの?

息子:言ってない。

サレ夫→息子:日帰りで鹿児島だったら、新幹線で時間は結構かかるけど、行く?

息子:行く。

 

嫁(弁護士):直接息子の携帯に電話するな。

サレ夫:何を今更ムキー。これまでも何回も電話してるだろーがムキー

サレ夫→息子:スイッチで分かんないことあったら電話するねーニコニコ電話出てよー!

息子:分かった。

 

なんじゃ、こりゃこりゃチーン

 

 

簡単にこれまでの面会交流についてまとめるとこんな感じ。

 

2020年7月23日、会えなかった初めての面会交流の話はこちら。
 

 

2020年9月19日、はじめて会えたときの面会交流の話はこちら。

 

 

2020年10月11日の2回目の面会交流の話はこちら。

 

 

2020年11月3日が3回目の面会交流の話はこちら。