昨日の記事の続きです。過去の経緯については、記事の最後にまとめております。
昨日嫁(弁護士)から来た文書(サレ夫が見たのは11月2日)をそのまま掲載したが、当たり前だが、全く納得いかない。
納得いかないポイントは、以下の通り(青字がサレ夫の見解)。
抗議文:サレ夫が息子の携帯に電話し、11月3日に面会交流が決まったようです。
→電話口でも嫁の声は聞こえていたし、息子は電話中にその場で嫁に日時を確認していたし、息子が嫁に確認したと言った。だったら、「・・・ようです。」って表現は、おかしいだろう!息子が嘘をついているとは到底思えない。
抗議文:そのため(11月3日の面会が決まったため)、11月7日の面会交流はキャンセルします。
→そのためって、なんのため?理由が分かりません。
抗議文:ロケットの発射見学に種子島にいくことについて、息子が宿泊付きの面会交流を希望してないので、断る。
→まぁ、宿泊付きについては、突然なんの説明もなく、父親と引き離された子供の心情を察するに、分からんでもない。ただ、すべての原因を作った、有責側の嫁の立場で、このような表現をすること自体、人間性を疑う。と、言うか、そういえば、嫁は🐴🦌だったw
抗議文:息子に直接連絡されたことに強く抗議する。直接の連絡は控えるようお願いする。
→そもそも、息子はあんまり、「電話にでんわw」だったのだが、バカからのお願いは、面会交流の日程を直接息子と取り決めることは認めないという主張だったはず。直接の連絡まで抗議するとは、拡大解釈過ぎる。🐴🦌かと思う。あっ、バカだったw
こんなことを心の中で思っててもしょうがないので、しょうがない。
この抗議文をサレオが確認した翌日の3日(火・祝)は、面会交流の日だし、7日(土)もそもそも面会交流の予定の日。
ぐずぐずしてはいられないので、サレ夫もバカ連合(汚嫁と汚嫁弁護士)に文書を送ることにした。
※3回目の面会交流直前に嫁(弁護士)からきた強い抗議文(昨日掲載したもの)はこちら。
簡単にこれまでの面会交流についてまとめるとこんな感じ。
2020年9月19日、はじめて会えたときの面会交流の話はこちら。
2020年10月11日の2回目の面会交流の話はこちら。
2020年11月3日が3回目の面会交流の話はこちら。



