しばらく前に泥棒(汚嫁)に、泥棒したものを返してね♪って連絡してたら、返事が来ましたw
返せ!って言った時の連絡はこちら。
その前に、泥棒が自ら誤って持って行ったものがあるので、私のFENDIのサングラスと引き換えに返します、ってトレード要員を差し出してきた話がこちら。
何も知らずにサレオが単身赴任先から自宅に帰って、玄関を開けて飛び込んできた光景はこちらから。
では、嫁の弁護士から来た文章をそのまま写真を載せますので、どうぞ♪
まぁ、不足しているものもあるが、50万程度と思われる、この中では1番金銭的価値が高い外貨が入っているから、まぁいいか。ってのが第一印象。
これについては、義母に別居当時から「嫁がドロボーしたから返せ!」って言っていたもの。
義母から聞いたところ、嫁は義母に、「数万円程度の外貨は手元にある」と返事をしたそうだw
なので、外貨を返すと弁護士が言おうが、50万円が数万円になるケースは大いにあり得る。
ンンッ?
第二印象?
もちろん、、、
「謝罪がなくね???」
「ごめんなさい🙇♀️」
子供じゃないんだから、😞とは言わなくていいし、🙇♀️(一応、土下座)もしなくていいが、普通社交辞令だって、「申し訳ありません」って言葉を使うんだからさぁ。
まぁ、そう思った。
くどくど書くが、外貨については、別居が始まって間もない頃から、義母を通じて返すように何回か言っているし、ブランド品についても同様だ。これらは、すでに嫁がトレード要員を差し出す時には、嫁は自分がサレ夫の外貨とブランド品を持ち出していることを自覚しているにもかかわらず、1回目の連絡では、差し出してこなかった。
もしかしたら、サレ夫が言ってこなければ、ラッキー♪ってそのまま懐に入れようとしてたんだろう。
それをただ、、、指摘されたら、、、
「手元にありました。」
だとさ。。。
ちゃんちゃらおかしーよ!
🐴🦌にしてんのかよ。
まー、不貞もサレれば、泥棒もサレたり、サレ夫、サレたい放題だ。
以上、サレ夫が嫁に送ったリストの中で、嫁が手元にないと嘘を付いているものは以下の通りです。
1、サレ夫が汚嫁から最後にプレゼントされた、家計から支払われたヴィトンのマネークリップ
2、ギフトカード、クオカード類(これは同居中に全て消費したと書いてある)
※2は進行中の別の話題につながりますヨw
以上は、絶対に嘘
3、バーバリーのビジネスバッグ:どこいったー?返事してー!
そして最後に、FENDIのサングラスと引き換えに次回の調停でお渡ししたいんだとさ。しかも、この文書が手元に届いたのは、2020年8月18日。次の調停が24日に予定されているから、ちょうど1週間前。おおよそ、サレ夫に時間を与えないように文書を出す時期も見計らっていたのだろう。
「泥棒さんに、泥棒したものを返してね♪ってお願いしたら、FENDIと引き換えに一部だけ返しますw」の巻でした![]()
さて、どうすっかな。
最後に家庭内窃盗について過去にかいた記事はこちら。



