ドロボー(嫁)にドロボー(サレ夫)呼ばわりされた話と、ドロボー(嫁)にドロボーされたモノ、シリーズの続編で、泥棒との返還交渉編第1話になります。
何も知らずにサレオが単身赴任先から自宅に帰って、玄関を開けて飛び込んできた光景はこちらから。
では返還交渉編、スタート!
結局、昨日までに記事にしたことをまとめて、弁護士経由で汚嫁に連絡をしてみた。
盗んだ俺の私物を、
「返せ!」と
弁護士経由で嫁に送った文章はこちらです。どうぞ!
※嫁の私物(ゴルフクラブケース)については、嫁が、サレ夫がそれをドロボーしたから返せ!って言って来たので、アホか!なんで、俺が自分用に買ったものを返すんジャ、ゴラァァァァァ。。。。って話です。
以前もブログに書いたが、外貨については、別居が始まって間もない頃から、義母を通じて返すように何回か言っている。ブランド品については、これまた義母を通して言っているので、嫁が今更、その存在を知らなかったとは言わせない。
しかも、汚嫁は、誤って持って行ったのなら、すぐに義母を通して返却すれば良いものを、サレ夫の出方を伺い、さらには物々交換の時期を見計らっていたんだろうが、面会交流するついでに息子を介して物を受け渡ししたいと言ってきた。
サレオのキブンを逆撫でするには十分だ。おおよそ、そのつもりで、こういう出方をしたんだろう。
本当に性根が腐っりまくった汚嫁のヤリソウナコッタ。
アホか。
どこまでアホなんじゃ。ゴラァァァァァ。。。
誰が、息子を介して両親の私物の受け渡しをするんだよ。
もともと義母を通してこれらのものを返せって別居以降サレオは言ってるんだから、わざわざ息子を介さなくても、今まで通り義母を通せばいいんだよ。(繰り返しにナッチャッタケド。)
決まっている。
汚嫁は息子に、ママのサングラスは、パパが返さなかったら、パパが持って行ったから、ちゃんと返さないといけないんだよー、って言ってね♪
って言ってるに決まってる。
ンナこと、するカーイ!
マッ、息子には会えなかったんだけどサ。。。
※この書面は、バカからの書面が第1回面会要請の直前(2日前とかかな)に来たので、そのまた直前(多分前日)に送り返したものです。
さぁ、盗っ人さんよ。
泥棒したものを返してネっ♪って言われたら、
どうするの???
最後に家庭内窃盗について過去にかいた記事はこちら。



