​あつゆきの「く」



昨日は

おうちでのんびりデー。


図書館で借りてきた

「人間関係のおかたづけ」を

読みました。




夫や息子との関係性に

どうしたもんかなぁと

考えていた私。


この本から

たくさんのヒントを

いただきました。


人間関係って

その瞬間、瞬間で

どんどん変化させていって

良いのだなと思えて。


「泣いたカラスがもう笑った」

そんなふうに

「好き」と言ったかと思えば

「もう!大嫌い!」と

思ったり。


心があっちこっち行きながら

それでも関係は断たない。


心地良い距離感を

探し続けていきたいです。





今、高校2年生の息子。


「趣味・寝ること」

と書けそうなくらい

よく寝ています。


そんな息子が0歳のとき。


背中にスイッチが付いていて。


ベッドに置くと「ぎゃーー」

と泣き出す子でした。


私がベッドに横になれるのは

毎日4時間のみ。


抱っこしておんぶして

常に息子を携帯していて。


毎日ヨレヨレだった私に

子育ての先輩がかけてくれた

魔法の言葉。


赤ちゃんのときに

これだけスキンシップを

たくさんしてもらったら。

あとはもう

良い子に育つしかないよね。


人は、ほんの一言に

支えられたり

見える世界が変えられたり。


私は、言葉のチカラを

信じています。




* * *




ここまで読んでくださって

ありがとうございます。


私が書いている「あいうえお短歌」


短歌でなくても「あいうえお作文」と

いうのもあります。


もし、ふとした時に、

良い言葉が浮かんできたわ*

なあんてことがありましたら。


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その作文を読ませてください。


それ以外にも個別に

おしゃべりしてみたいと

思ってくださったら。


ぜひ繋がってください。


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