こんばんは✨✨
■自己紹介
奈良市のラーメン屋、とり琥家で米粉スイーツの製造販売をしながら、子育て支援をしているあべゆかです
☆自己紹介☆《はじめまして》
☆自己紹介2☆《私が助産師になったのは》
☆自己紹介3☆《病院に就職してからの話》
生後 1〜2ヶ月のころのお話
双子が赤ちゃんで、NICUで入院していて、退院を迎えてから、自宅での育児が始まりました。
はじめ、2週間ほどは、実母に来てもらっていました。母は仕事をしていたので、その期間は休みを取ってくれました。
昼も夜中も授乳やらオムツやら抱っこやら
バタバタ。ごはんを作ってもらえるとか,洗濯とかものすごい助かりました。
夜は頻繁に起きるし泣くし、
昼に仕事に行っている夫は、別階で寝ていました。(『昼仕事あるから無理や。』)
母がいなくなってからは、変わらず夜に双子は泣くし、大変でした。
夜、寝なかったら、昼に仕事あると支障が出るでしょうね。そりゃそうです。
内心は、、
💢ってなってましたけどね
しかし、その後、結局実家に戻った時は、母は昼仕事があるにも関わらず、夜泣きに協力してくれていて、片方の子を抱っこしたりしてくれてて、ほんとにからだはきつかったと思います
女性は強いな
父親の育児は、人それぞれ
家庭によりいろいろあると思います。
1つ、聞いて、そうだな!と思ったことは
夫(父親)の役割は、
妻(母親)が笑顔でいられるようにすること
ということ。
そのために何ができるかを考えることが大事だなと、思います。
母親は、子どもをとにかく第1にして、父親を蔑ろにしがちではないでしょうか。
蔑ろにはせず、大切にするということが重要でしょう。
振り返ればあっという間の時期ですが、
子どもを育てるという重大任務を
自分でコントロールできないことだらけのなかで
睡眠も食事もちゃんと摂れない状況の
最高に過酷な時期に
どんなパートナーシップを築けたか。
産後の恨みは一生
って言ったり言わなかったりラジバンダリ
普通のことを言いますが
お互いに思いやることが大切ですね🌸
読んで頂き、ありがとうございました