自分自身の体調がイマイチなことや、グンソクさんのあれやこれやで、ブログ放置してました。(^^;;
でも、今、
これはやっぱり書かないと❗️
という思いに駆られ(笑)
これです↓
ドゥシャス ド ブルゴーニュ の特徴
"Duchesse de Bourgougne"はフランス語でブルゴーニュの侯爵夫人の意味。この名前は1457年にブルージュで生まれたブルゴーニュ侯爵の娘メアリーにちなんで名づけられました。
このビールは8ヶ月のものと18ヶ月もののブレンドによって造られています。
茶色がかったとても濃い赤褐色。酸味を感じさせる香り、ブラックチェリーやパッションフルーツのような複雑な香りがあります。香りから想像するほどの酸っぱさはなく、甘みとのバランスがとても良く、ボリュームもあり、とてもおいしいビールです。
うな友に教えてもらって、2週間ぐらい前には我が家の冷蔵庫にお迎えしたんですが……なんか飲む気もせず……
で、今、お酒が飲みたい気分でして……
栓を開けました。
感想は……
…………
うな友は、好きと言ってました。
(^^;;
なんでしょうね、この味。
ビールと思って飲んだので、
いや、ビールなんですよ。(^^;;
一口目は
えーー何これ?
です。
酸味が強く、ちょっと甘い。
酸味の強いワインと思って飲むと良いかも。
おつまみにチーズ、持って来ました。
うん、美味しいです。(笑)
ですが、やっぱり……
……
なんだろな~
一番最後に残る喉越しの味が苦手です……
結論
私は、一本飲めば十分です。
( ̄▽ ̄)

