うなぎ国 | 還暦も越えたあとは…

還暦も越えたあとは…

『おごらず、人と比べず、面白がって、平気に生きればいい』
樹木希林さんの生前の言葉だそうです。私もこんな風に生きたいと思っています。
アラカン女性/3つ年上旦那/社会人の娘/終活

「うなぎ国」はチャン・グンソク王子が治める国です。王子は頭脳優秀で才能豊かですが、たまにおバカなこともしでかします。王子たるイケメンな容姿と、王子らしからぬ愛敬で、家臣や国民の多くから愛されています。

 城を囲む城下町は、小さいながら歴史があり、まだ王国が小さな頃から王子を支えて来ました。王子も気軽に町を散策し、町人と冗談を交わしたりします。悪戯好きな王子が羽目を外しすぎると、町人が叱ったりもします。

 そして、その小さな城下町の外には、王子が開拓した大きな都市が広がっています。まだうなぎ国が小さかった時、王子はその土地のことを知り、好きになった王子は開拓に励みました。
 その結果、そこには王子を慕う大勢の民が集まり、いまや城下町以上に王子を支えています。王子も仕事やプライベートで、足繁く通います。でも、城下町の何倍も大きいこの都市では、城下町のような触れ合いは出来ません。下手をすれば事故に繋がるからです。それでも、王子は民の近くに行きたいと、事あるごとに市民の前に姿を現し、手を振り、投げキスをします。市民もまた、熱狂的に王子を歓迎します。

 その大きな都市の反対側には、もう一つの市があります。同じような時期に開拓を始めましが、こちらはまだ開拓の余地があります。なので、王子はこの数年、本格的に開拓に乗り出そうと部下と相談していましたが、肝心の部下が不正の疑惑をかけられ足踏み状態でした。でも、王子も部下もまだ諦めていません。

 そのほかにも小さな集落が幾つも出来ています。それらは、王子の戦略というより、王子の魅力に引き寄せられて自然と出来上がった集落でした。

 うなぎ国は、グンソク王子を中心に多くのいろんな民が仲良く暮らす国です。







と、言うのはお話の中だけ。
実際は、国境があり言葉の壁が存在します。(^^;;

韓国FC
日本FC
中国FC

公式FCがない国の有志によるファンクラブ

韓国FCに入っている海外会員




会員数も、組織形態も違う。




王子の言葉を伝える手段も

各国の公式FC

Twitter

10国語?に及ぶLINE

公式Facebook

プライベート用のFacebook

インスタグラム
(¬_¬)

と多数。

全てのうなぎがFCに入れる訳ではないし、全てのSNSを追える訳でもない。

なんですけどね……


うなぎになった頃から感じてたけど、正にうなぎ国の王子で、ソギ一人なんの境界線も感じてないよね。(^^;;


ソギの言動をみてると、
うなぎって括りがあるだけで、国境とか言葉の壁とかあまり意識してない気がする。いや、うなぎって括りさえ無いかも。
(^^;;

うなぎにだけ話せば良いようなことも、TwitterやLINEに載せちゃうしね。


SNSの使い方にしても、 ITに弱いうなぎもいれば、諸事情でFCに入れないうなぎもいるのに、全てのSNSをうなぎが追ってるって前提で載せるよね。いろんなSNSをまたがって話しをするから困っちゃう。
(ー ー;)

これってどうにかならないんでしょうかね~

ソギ本人が意識を変えて、全てのSNSに同じことを書くなんて、絶対ないし。
(^^;;



言葉の壁は仕方ないとして、

各国FC共通のサイトを作って、
ソギのコメントとか画像とか同じように見れて、ソギへのコメントも同じように出来たら良いのにな~

言葉の壁はその中で、翻訳ページがあるとかさ~


なんかね、国の違いとか、言葉の壁とか、当たり前のことを改めて感じる今日この頃です。
(T ^ T)




昨日のツイートより
@jksjapan: treeJ(訳): チャンベウも今回の南山園のボランティアを共にしました。4年間ずっとボランティアをしているCri-Jファンクラブもチャンベウも皆素敵です。
2015/09/12

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↑韓国FCの活動の中で、すごいな~と思うものの一つ。日本FCでも見習いたいけど、難しいんだろうな……