城を囲む城下町は、小さいながら歴史があり、まだ王国が小さな頃から王子を支えて来ました。王子も気軽に町を散策し、町人と冗談を交わしたりします。悪戯好きな王子が羽目を外しすぎると、町人が叱ったりもします。
そして、その小さな城下町の外には、王子が開拓した大きな都市が広がっています。まだうなぎ国が小さかった時、王子はその土地のことを知り、好きになった王子は開拓に励みました。
その結果、そこには王子を慕う大勢の民が集まり、いまや城下町以上に王子を支えています。王子も仕事やプライベートで、足繁く通います。でも、城下町の何倍も大きいこの都市では、城下町のような触れ合いは出来ません。下手をすれば事故に繋がるからです。それでも、王子は民の近くに行きたいと、事あるごとに市民の前に姿を現し、手を振り、投げキスをします。市民もまた、熱狂的に王子を歓迎します。
その大きな都市の反対側には、もう一つの市があります。同じような時期に開拓を始めましが、こちらはまだ開拓の余地があります。なので、王子はこの数年、本格的に開拓に乗り出そうと部下と相談していましたが、肝心の部下が不正の疑惑をかけられ足踏み状態でした。でも、王子も部下もまだ諦めていません。
そのほかにも小さな集落が幾つも出来ています。それらは、王子の戦略というより、王子の魅力に引き寄せられて自然と出来上がった集落でした。
うなぎ国は、グンソク王子を中心に多くのいろんな民が仲良く暮らす国です。
と、言うのはお話の中だけ。
実際は、国境があり言葉の壁が存在します。(^^;;
韓国FC
日本FC
中国FC
公式FCがない国の有志によるファンクラブ
韓国FCに入っている海外会員
会員数も、組織形態も違う。
王子の言葉を伝える手段も
各国の公式FC
Twitter
10国語?に及ぶLINE
公式Facebook
(¬_¬)
と多数。
全てのうなぎがFCに入れる訳ではないし、全てのSNSを追える訳でもない。
なんですけどね……
うなぎになった頃から感じてたけど、正にうなぎ国の王子で、ソギ一人なんの境界線も感じてないよね。(^^;;
ソギの言動をみてると、
うなぎって括りがあるだけで、国境とか言葉の壁とかあまり意識してない気がする。いや、うなぎって括りさえ無いかも。
(^^;;
うなぎにだけ話せば良いようなことも、TwitterやLINEに載せちゃうしね。
SNSの使い方にしても、 ITに弱いうなぎもいれば、諸事情でFCに入れないうなぎもいるのに、全てのSNSをうなぎが追ってるって前提で載せるよね。いろんなSNSをまたがって話しをするから困っちゃう。
(ー ー;)
これってどうにかならないんでしょうかね~
ソギ本人が意識を変えて、全てのSNSに同じことを書くなんて、絶対ないし。
(^^;;
言葉の壁は仕方ないとして、
各国FC共通のサイトを作って、
ソギのコメントとか画像とか同じように見れて、ソギへのコメントも同じように出来たら良いのにな~
言葉の壁はその中で、翻訳ページがあるとかさ~
なんかね、国の違いとか、言葉の壁とか、当たり前のことを改めて感じる今日この頃です。
(T ^ T)
昨日のツイートより
@jksjapan: treeJ(訳): チャンベウも今回の南山園のボランティアを共にしました。4年間ずっとボランティアをしているCri-Jファンクラブもチャンベウも皆素敵です。
2015/09/12

