「死んだら生きれない」から生命力みなぎる発信で人を元気にします!
令和の清少納言 幸坂 ゆうあです。
Instagram・TikTokなどで
14年前の「波乱万丈劇場」をショート動画でご紹介しています。
人生で一番、1日何回も免許証を見せてた頃。書類書くのが今も若干トラウマな件◯
旦那が亡くなってから、
検死の書類が至るところで必要になりました。
検死の診断書は、一通一万円。
遠い医大まで取りに行き、
やっと取ったら「もう一通お願いします」と警察から電話。
また往復1時間半。
市役所にも一日3回。
戸籍謄本を取って、午後にもまた、同じやりとり。
係の人に「ごめんなさいね、何度も免許証ださせて…」って言われた。
なんでコピーだめなんだろよ、高いんだよ💢
あとなんで郵送じゃダメだったんだろ、大変すぎて
今ではもう思い出せません。
ただ、必死だった言われる度その作業するだけでつらさが逃れたかったのかな。
でもほんとは「できない」って言えなかっただけなんですよね。
