「死んだら生きれない」から生命力みなぎる発信で人を元気にします!
令和の清少納言 幸坂 ゆうあです。
最近、自分の“やさしさの癖”に笑ってしまうことがありました。
街のおうどん屋さんが
「人手が足りなくて…」って言ってるのを耳にしただけで、
「何かできることあるかな」
「持っていけるものあるかな」
「え、わたしが行く?」
……と、勝手にフル稼働しそうになってたんです(笑)
しかも、結局何もしてなくても、
「どうなったんやろ…」って寝る前に気になってるという。
いやもう、やさしさ暴走族。
しかも、誰にも頼まれてないのに疲れてるの、わたしだけっていう。
このnoteは、そんな“自分のやさしさがしんどくなる前に”書いておきたかった記録です。
怒ってるわけでも、責めたいわけでもなくて、
「わたし、ちゃんと境界線ひこう」って思えたタイミングで綴りました。
ありがたいことに、読んでくださった方から
「芯に響いた」「何度も読み返したい」との感想もいただいています。
あと2日、5月25日までの期間限定で、500円で公開中です。
→ https://note.com/yuasoredeiinoda/n/n6866d5ebccb1
やさしさを持ったまま、
でもすこしだけ楽に生きていきたい方へ。
そっと読んでもらえたら嬉しいです。

