令和の清少納言 幸坂 ゆうあです。
※こちらは2025年2月26日に発行したメルマガを加筆修正したものです。
名古屋についた日。ツンさんと待ち合わせまで時間があったので
こちらに。

献血センターにて、もりもり400献血(笑)
田舎に住んでいてもですね、
でもね。
冬は寒いやん。
寒い中だと、なかなか血管でにくいねん。
なので、旅行にきて空き時間があると狙うことがあります。
暖かい献血ルームは血管でやすいし
飲み物無料だし
無事献血もクリアだったのでお菓子かアイスかもらえるし

献血中、youtubeやテレビが個別で観れるのにもびっくり。
私近隣にはセンターがないので、
あと8回は献血したい(いや30回目だからっていうだけ)
こんなふうになにげに「ちょっといいこと」
元気だからこそできる 無償の応援やもん。
残る生涯「応援すんな」って言われたら生きる糧がみつからない(笑)
ふだんでも実は
姿勢や熱意や思い
に心が動かされたら 応援したくなる。
使命って、だめっていわれてもやってしまうようなことやったり
拒絶されたりして、
ほんま、余計なおせっかいかもやし
わたしがしたからって、なーってよぎるけども
それでも応援しちゃうねんなー。
その人の姿勢や熱意や思いに触れたことがもう
わたしの中で、なにか突き動かしてしまうわけなんだよなー
こういうのが使命なのかと思うと
なんかみんなと違わない?
わたしの使命しょぼくない?ってよく思ってきたんだけどさ
ほんでそれ、なにになるんって思ってきたんだけどさ
もし、残る生涯「応援すんな」って言われたら
生きる糧がみつからない(笑)
このつば九郎も応援の人やったな。
なんかもーいちいちカサダカやなーっ!て思ってたけど
実はほんまに、愛がダダ漏れに溢れてて
だからこそ、
亡くなってからどんどん悲しさが深まってる。
どうやら私、随分リスペクトしていたようやわ。
