≪大切な人と分かりあえる≫わたしの世界の愛を見つける愛に気づくノートワーク
●セッションを受けるきっかけになった
お悩みはどんなことでしたか?
お母さんとお兄ちゃんのお嫁さんとの間で、
わだかまりがあったことに対して、
自分が何もできないと思って辛くモヤモヤしていました。
お母さんにアドバイスしても、聞き入れてもらえず
お母さんに対してのイライラむかつきがありました。
それを愚痴ったことをきっかけに
セッションを受けました。
●ノートワークセッションを受けてみて、
どんな変化を感じていますか?
自分が何にイライラしているのか
理解できました。
わたしはどうしたいのかも分かりました。
お母さんに対して、
自分が思っていることや言いたい事は
素直に言って、スッキリできるようになりました。
言って、それ以上
お母さんに対して期待をしなくなったり、
求めなくなったから楽になったな~と思います。
お嫁さんのことを、
お母さん側の立場から見て
悪者扱いしてしまっていたのが、
ノートワークをして
ふたりを客観的に見られるようになりました。
自分とお母さんの気持ちの間に
境界線が引けるようになって、
お母さんにイライラしなくなり、
実家に帰るのが億劫に感じていたけど、
気楽になりました。
●どんなやりとりが記憶に残っていますか?
どんなやりとりが、変わるきっかけになったと思いますか?
相手の身になってみる、
「嫌いな人の目線立場にたって考えてみて。」
は、衝撃的でした。
相手の目線がわかって、
いかに被害妄想していたか分かりました。
「なんで?」「なんでそう思うの?」って
どんどん掘り下げられた時に、
「あ~わたし、ただただ文句が言いたかっただけだ」
とわかりました。
●寺島祐紀子の印象は
いかがでしたでしょうか?
厳しい言葉の中にも愛があるなと思います。
正直なところ(笑)
「言われることは分かるけどさ・・・」と
心の中で思う部分もありました。
でも、めげずに、つっぱねることなく、
何度でも付き合ってくれたことが有難かったです。
先を見越した、的確なアドバイスをもらいました。
何度でも同じ愚痴、悩みを話しても、
アドバイスをもらえたから解決できたなって思います。
Yさんありがとうございます。
Yさんは、30代前半で絶賛子育て中のママさんです。
お母さんとお兄さんの奥さん(お嫁さん)との
関係の悪さの間に挟まれて、
当初はとても苦しまれていました。
でも、愛に気づくノートワークセッションの
ノートワーク法にのっとって
書き出していただくと、
お母さんにアドバイスをしても
変わる努力もしないで
「ああでもないこうでもない」と
永遠と愚痴を言われるのが嫌だ
と思われていたのが、
●アドバイスを聞いてもらえないと
自分がお母さんに
受け入れられていないと感じていたこと
●お母さんに笑っていてほしいと願っていたこと
●お母さんは娘だから甘えて愚痴っているだけだから、
アドバイスしてその後どうするかは、お母さんの自由だし、
そこから愚痴を聞き続けるかどうかはYさんの自由
ということに気づかれました。
ノートワークセッション後、
ご実家に帰るのがとってもラクになったそう。
お母さんにイライラすることがなくなり、
自分の伝えたいことも伝えられて、
安心して実家に帰って
子育てを甘えられている、と仰っていました。^^
Yさんありがとうございました!
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