わがままを言えば言うほど叶って満たされる、苦労知らずの愛されプリンセス ぱゆみ です
はぁ、衝撃。





ぱゆみ、自分のこと、わかってないってよ
の、前回の続き
わたし、モーレツに落ち込むと、
防衛反応か、現実逃避か、
眠くなる。
寝る、寝る、、、
解消はされないけど、眠ることは出来る。
コレ、ある意味、特技
何かあっても、眠れない寝付けないってことは、ほぼない。
前回の「眠れない」は
「寝ようという気にならない」
という意味だったし。
まあ、いい、そんなことは(同期のマネ)

とにかく、衝撃だった。
自分が自分のしてあげたいことがない、浮かばないと言うことに。
些細なことさえ、浮かばなかったから。
まぁひどい、自分のこと知らないのに、わたしがしあわせになるはずがない。
そして、わたしは
自分こと、わかってる、わかりはじめたと思っていたのだから!
過去を振り返り、棚卸しして、これまで話したことなかったことも、口にしてきたから。
わたしの「自分をわかってる」は、
何かが起こる
↓
何かしら、感情がわく、思う。
↓
それに対して、
「あー、わたしはこう思っているからなんだね」とか、
「こう感じているんだなあ」
と思うことだと思っていた。
理由をみつけて、
そこで終わりだった。
、、じゃなかったのか〜〜!
今、それに気づいたんだからー!と励まされながら、
「じゃあ、
わたしはどうしたい?」
「じゃあ、
わたしはしたくない?」
と、その先を、
次の決断まで、決めてあげる。
そして、叶えようとする、
これが自分が自分のしてあげたいこと
とつながると言うことらしい。
人にいい人と思われたくて、
自分勝手な人を 性格悪い最悪な人だと
わたしの価値観でジャッジして、
自分は愛想よく、無駄に愛想笑いして、笑ってごまかしてきて、
自分がわからない。。。
なんじゃ、こりゃ‼️
いい人を捨てて、悪い人、嫌われる人になるをやるしかない。
体感しかない。
だから、わたしは愛想笑いをやめて、
リアクションを盛らずに過ごしてみることにする。
わたしはいい人は
とっても良い!と思ってるんだなぁ。
その価値観の末、
いい人にもなりきれず、
人に自分の本性を隠すために、
いい人仮面でごまかして、
で、
自分もごまかされて、本心がわからなくなって、
で、さらには
他人にはいい人はさほど伝わらず、
「存在のない人」としか認識されず。
なにしてますのーーー⁉︎
いい人なんて、
まっっったく、いいことない‼︎
やめ、やめ!やめる!
はぁ、衝撃。
これもぱっかーんって言うの⁉︎
やだー!
わたしの理想のぱっかーんは
こんな感じだったのに。
こんな


だとは、
えらい違いだよ。
けど、いい人に
いい事ない は、わかった。
さあ!そこのあなた!
あー、わたしも、わかるー!
のあなた!
無難な いい人、
一緒にやめようか
いい人、捨てるよ!
じゃあ!、じゃあ!、いいながら。
(広島弁ではありませんよ
)
それでも、
わたしは大丈夫!
多分!
長〜いのを読んでくれて
ありがと
