絶縁すると決めた ”毒を吐きたくなるとき” | 丁寧に生きる

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福岡県在住
一児の母

ファッション・美容好き
写真好き

この記事にとても共感した。






私を「愛の人」と言ってる人は
私を嫌いになるかもしれないけど、』
と書いてあったけど、より愛の人だと私は感じた。



とても繊細で敏感で美しいとも思った。




私も同じようなことが起きたことが何度かあって、その度に“小さい自分”が嫌だったけど、そうゆう自分も丸っと愛したいなってハッとした。




昔私を慕ってくれ、相談メールや会いに来てくれる子がいた。




年下ということもあったし、彼女の素直さと一生懸命さから応援したくて、真摯に相談も答えたし、仕事のお世話もしたことがあった。




ただ残念なことに、彼女に依頼したお仕事で不信感を抱くことが起こる。






その前から「都合がいい時だけ相談されたり、頼られてるような感が拭えなかった。」




だからそれをキッカケに、私は腹を立て彼女とは今後二度と関わりたくないと連絡を切った。




正直私の人生で、そんな人は滅多にいない。
なぜここまで彼女のことが私は許せないのか?と自問自答もした。




絶縁するって決めたとき、「私小さいな。」「大人気ないな。」とも思った。






私を信頼して、ヨガのお仕事を依頼してくださった方や、
他に信頼しているヨガティーチャーがいたにも関わらず、彼女に仕事を振ったこと自体もすっごく申し訳なく感じたのだ。





何より「ここまでしたのに、これかよ?!」と自分をおざなりにした相手が許せなかった。







私はちっちゃい!
私は大人気ない!
私はしょっちゅう拗ねてる!!!






そんな私を丸っと抱きしめる。
これが私。
これが野見山佳奈だ。





そう。私よーーーく拗ねてる。笑
そのくせ、そんな拗ねてる自分をちゃんとそれでいいやん!って、見てあげれてなかったな。





気づきをもらった記事なのでリプログさせてもらいました。





スッキリ♡