自分でやっていて、

行き詰まりを感じる。

 

 

自分の「枠」から

抜け出せない。


 

自分ではやってるつもりでも、

進んでる感じがしない。

 

 

そんなときは、

人の力を借りるタイミング。

 

 

自分の持ってるセルフイメージの枠を

破るために、人の力を借りる。






↑↑

ここにも、書いたけど、



キックボクシングを習い始めて

そろそろ1年。


 

最近、少し涼しくなったけど、

スパーリングやミット打ちは、きついアセアセ

(スパーリング=実戦形式の打ち合い)




腕が上がらん。足も上がらん。

一人やったら絶対にやめてる。


 

でも、人と一緒だとやれる。








人と一緒だから、

あと、ちょっと。

もうちょい。

と、踏ん張れる。
 




人と一緒にやると、

自分が思ってる「これくらい」

超えた力が出せる。

 


 

殻を破るしんどさも、怖さも

一人より一緒の方が

乗り越えられる。



怖くてためらってても、

背中を押してもらえる。


 

 

 

自分一人で行き詰まってる時は

行きたいけど怖い時は、


人の力に頼ってみる。





頼られた側も

自分が怖い思いするわけじゃないから、

無責任に楽しんで、背中を押してくれる。笑




笑いながら、


「まだ〜?笑」

「もうあと10回頑張って!笑」


とか、こっちの葛藤なんて

知ったこっちゃない笑い泣き笑い泣き




自分の握ってきた、

「これくらい」

「これが限界」を超えて

次のステージに行っちゃうには

他人の無責任さが役に立つ。





次のステージに行くヒント流れ星

【無責任】な人ほど、的確なアドバイスができる。

自分のレベルを上げる一言。

一人の時間。

問題は『後ろ』に置く。前に置くから【壁】になる。

いい感じなのに、もう一つブレイクしないのは。

本当は、、、わかってるクセに。

【壁】を超える。

一人より一緒。

 

 

 

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