距離が近ければ近いほど
どんな言葉をかけていいかわからなく
でも
寄り添っているよ
傍にいるよ
なにかあったら頼ってね
を伝えたくて
どうしたら言葉じゃなく伝えられるかを考えた
出てきた答えは
「ふれあう」
ふれて
ぬくもりを伝えること
手をつなぐ
ハグをする
普段なかなか機会がないからね
ハードルが高い(笑)
そんなときは
『肩もみ』
労いの言葉も言える
しかも背中側からだから顔を見られることもなく
恥ずかしさが少し減ります(笑)
はじめは、こわばっている筋肉が
少しずつ柔らかくなっていくのが揉み手にわかります
私たちもそうだけど
外界の緊張やストレスで体がこわばってくるんだよね
最後は背中を全体的にゆっくりと撫ぜる
リラックスする物質がでるようです
言葉は確かに明確に気持ちを伝えられるツールかもしれない
でも
時に人は
その言葉を受け止めきれないことがある
その言葉を伝えきれないことがある
そんなときは
非言語を使ってみよう
その人が好きなご飯を作ってみる
その人が好きなお菓子を買ってくる
でもきっと一番は…
ハグなんだろうなぁ
いつか自然とハグができる人になりたい(希望)
今日も
見つけてくれてありがとう
来てくれてありがとう
読んでくれてありがとう
あなたに幸あれっ!!