マクロビオティックセラピーとは | 更年期障害の症状を、上手にのりきる! 『マクロビオティックセラピー』

更年期障害の症状を、上手にのりきる! 『マクロビオティックセラピー』

~今、辛いあなたへ~ 大丈夫、心配ないですよ!『マクロビオティック』という宇宙の法則に沿った生き方で、更年期という吹き荒れる嵐を、上手にのりきりましょう。

●マクロビオティックセラピーとは

カウンセラーの島田裕子です。

この、タイトルを見て、「マクロビオティックセラピー」って何? と思った方も、多いのでは?

わたしは、マクロビオティックの「食べかた」や「考えかた」を使って、更年期障害の症状を、軽くする方法を、お伝えしています。

マクロビオティックは、日本に古くから伝わる食養生(しょくようじょう)と、東洋思想の、ベースになっている、「陰陽」の考えかたを、組み合わせてつくられた健康法です。

創始者は、桜沢如一(さくらざわ ゆきかず)という、戦前の日本人ですが、日本より、アメリカで広がって、逆輸入というかたちで、日本でも、知られるようになりました。

マクロビオティックでは、玄米をはじめとした、未精製の穀物を主食に、味噌などの発酵食品、季節の野菜などを、いただきます。

わたしたちの身体は、食べもので出来ています。

もし、その食べものが、栄養が足りなかったり、身体が求めていないものだったとしたら・・・?


更年期障害の症状はまた、ホルモンもかかわってきます。

これから、少しづつお伝えしていきますね。

許可をいただきましたので、お客様の感想をシェアします。


  【40代 会社員】

マクロビオティックセラピーという言葉にひかれて、カウンセリングを受けました。

なぜ、マクロビオティックで更年期障害が治るのか、すごく納得できました。食事って、本当に大切なんですね。

そして、心に残った言葉が「身体は脳の何倍もかしこい。脳にだまされてはいけない」

もっともっと、かしこい身体になりたいな、と思いました。

これからが、楽しみです。


もう、おなかがいっぱいなのに、TVのグルメ番組を見てたら、また、おなかが空いてきて、食べちゃった。

とか、食べても食べても、ちっとも食べた気がしないとか。

これは、脳の「ハラ減ったーー!」「もっと食べろーー!」という命令に、身体が奴隷のようになった状態なんです。

食事が整ってくると、こうした状態も、改善されていきますよ。

無料メルマガ【更年期の悩みが軽くなる、やさしい「食べかた」と「考えかた」のレッスン】で、くわしくお伝えしていますよ。

あなたも、これから、一緒に、学んでいきませんか?


愛するあなたへ
いつも 心から応援しています
更年期の悩み専門カウンセラー 島田裕子
http://hama-sush-jp.pro/woman-kounenki/