ゴン兄、最近、菜々ちゃんとのお散歩で楽しみにしていることがあります。
それは近所の公園に行くといつも必ず1羽のカラスが待っていてくれることです。
たまたま散歩の途中で菜々ちゃんにおやつを与えたことがあり、それを遠巻きで見ていたカラスが電線の上からすっと我々の前に飛んできて「それ何?ボクにもちょうだい」と。
そのときに少しだけ食べさせたことがあり、それから朝の6時のお散歩と夕方の5時のお散歩に必ず公園で待っていてくれるようになりました。
カラスはホントに賢い。
漆黒の羽根が美しい。
そしてかわいい。
ゴン兄、
「おはよう」
そして
「おやすみ」
と声掛けをしながら、細かく割ったおせんべいやタマゴボーロなどを与えています。
カラスが男の子なのか女の子なのかはわかりませんが、おせんべいを咥えたまま飛んでいくこともあり、もしかしたら🎶かわいい7つの子がいるのかなあと思ったりもしています。
カラスと友達になりたいなあ。
カラスに関する本、
結構あるようです。
ぜんぶ読みたいからすぐにでも買いたい。
ん⁉️
松原始著が多いな…
この先生、カラス博士かな。








