ぴーちゃんの絵に彩色を施し秋の花のひとつであるクレマティスを描き添えました。


ぴーちゃんと最初に出会った散歩道は今も菜々ちゃんと朝夕通う道です。

見上げると電線にはいつも小鳥たちが。

その小鳥の1匹がぴーちゃんに思えてなりません。

ぴーちゃん、ごめんな。

ぴーちゃん、また会おな。