田舎カーライルで大きな話題になっているオバハンの事件。
カーライルで一番有名で大きな葬儀社を営む女社長が、夫のいない間にガテン系大工の男性2人を連れ込み、まさに3人でソノ最中に夫が帰宅。
夫から真正面で現場を見られた。

孫もいる程の、この女性。
まさかの3人が面白すぎる。
もう、ほぼおばあちゃんに近いオバハンの性欲と性癖はカーライル人全員に知られた。
今は裁判中。

裁判官も嫌であろう…
こんな3人の性欲にまみれた裁判をするために、死ぬほどの勉強をしてきたんやないと…

私の友人にハンガリーで検事をやっている友人がいる。
友人がある日ビールを飲みながら言った。
「詐欺師、スリ、売春、わずかな金や性欲のために殺人…100%犯人やのに、やってないと嘘を平気で付く奴と向き合う時、私はコイツらを理解するために青春を全て勉強に捧げたのかと思うと、この仕事を恨む」と。

ガテン系男を2人も寝室に連れ込んだオバハンは、しかし今後もカーライルから離れるつもりはなく、正々堂々と真心込めて葬儀を執り行わせて頂くと表明。
生き恥を恥と思わぬ強さが強い。

こんな話題の後に合わないレシピですいません…
今日はクスクスサラダ


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