日本で出産したことがないので、日本のシステムは良く分からないが、イギリスは非常に妊婦を大事にしてくれる。
まず、正社員で働いているならば、会社は検診・マタニティスイミング・ヨガ・歯医者など、勤務時間内に行っても良いことになっている。
もちろん、給料には響かず、会社は行かせる義務がある。
マタニティスイミングに行ってみようかと、見学に行ったが、不潔極まりないプールだったのでやめた。
マタニティピラテスという、ヨガみたいな体操も行ってみようと思ったが、臭いに極めて敏感な私は、その教室にキョーレツなワキガの妊婦がいたので、即効で帰ってきた。
まあ、そんなわけで、1日会社までの往復を1時間歩くのが運動になっている。
今日は、妊娠5ヶ月目にして、2回目の検診であった。
とはいえ、病院に行くのではなく、担当の助産師がいる助産院へ。
お腹を押さえ、「問題なし」と言って終了。
5分も経過せず、2回目検診終了である。
胎児が無事かどうか、ベテラン助産師は感触で分かるのかも知れないが、この原始的な検診に、若干の不安を抱きながら、7ヶ月検診まで待つのである。
まず、正社員で働いているならば、会社は検診・マタニティスイミング・ヨガ・歯医者など、勤務時間内に行っても良いことになっている。
もちろん、給料には響かず、会社は行かせる義務がある。
マタニティスイミングに行ってみようかと、見学に行ったが、不潔極まりないプールだったのでやめた。
マタニティピラテスという、ヨガみたいな体操も行ってみようと思ったが、臭いに極めて敏感な私は、その教室にキョーレツなワキガの妊婦がいたので、即効で帰ってきた。
まあ、そんなわけで、1日会社までの往復を1時間歩くのが運動になっている。
今日は、妊娠5ヶ月目にして、2回目の検診であった。
とはいえ、病院に行くのではなく、担当の助産師がいる助産院へ。
お腹を押さえ、「問題なし」と言って終了。
5分も経過せず、2回目検診終了である。
胎児が無事かどうか、ベテラン助産師は感触で分かるのかも知れないが、この原始的な検診に、若干の不安を抱きながら、7ヶ月検診まで待つのである。