食べ物の影響が出る分量 | 天寿のハッピーパーソナリティ~吐き出しの法則で人生を明るく楽しく暮らしちゃおう~

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あなたの現実はあなたの周波数で出来ています。どんな事も「ハッピーな考え方」が出来れば「ハッピーな現実」を創り続ける事が出来るのです。ということで・・・どんな事もハッピーに考えられる「ハッピーな性格」になって、夢見た以上の幸せな人生にしちゃいましょう☆


食べ物によって

 

痛みや痒みが増したり

 

気分の落ち込み(鬱)に繋がったりする

 

というお話をしましたが

 

「どのくらい食べると影響が出るのか?」

 

気になる人もいるかもしれません。

 

特に

 

・災害などの緊急時

 

・闘病中の人

 

・症状が出ている時

 

食べ物の影響は大きいと

 

私は実感しています。

 

という事で

 

あくまでも参考までに

 

「私の場合」を書きます。

 

あくまでも「私の場合」です。

 

個人差があります。

 

だから

 

あくまでも、参考までにグッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず

 

おさらいになりますが・・・

 

緊急時

 

痛みや痒みなどの症状がある時に

 

気を付けたい食べ物(の一部)は

 

・お砂糖(その他甘味料)

 

・もち米(時期、人による)

 

・油

 

・乳製品

 

・生もの

 

・刺激物

 

・コーヒー

 

等々かなと思います。

 

他にも人によって様々ありますが

 

私が(大雑把に)気を付けているのは

 

この辺の食材です。

 

それで

 

この辺の食材が

 

・どのくらいの分量で

 

・どんな影響を及ぼすのか?

 

と言うと・・・・

 

私の場合

 

(弱っている時は)

 

「一口」です。

 

例えば

 

痛みのある時は

 

”ほんの一口”が

 

激痛を招いたりします。

 

*文字通り、のたうちまわりながら

 後悔したりしていました・・・・

 

なので

 

痛みがある時

 

痛みが起きそうだなと思う時は

 

(出来る限り)

 

一切口にしないようにしています。

 

これは

 

痛み、痒み、肌荒れ

 

どの症状にも共通していると思います。

 

なので

 

「災害時や緊急時」

 

・すぐに病院に行く事が出来ない

 

・手元に薬が無い

 

・清潔を保つ事が出来ない

(風呂に入れない、など)

 

という時や

 

「症状が出ている時」

 

・どこかに痛みや痒みがある

 

・消化器や肌などに不調が出ている

 

・どこかに炎症がある

 

・ケガをしている

 

・鬱のような症状がある

 

という時などには

 

「一口」を目安に

 

食べるものに気を付けてみると

 

いいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

別の記事の中では

 

「甘いものは愛情の代わりに使える」

 

というようなお話をしています。

右矢印甘い物・酒・乳製品を欲する時のサイン

 

「甘やかす」

 

という言葉があるように

 

心がしょんぼりしている時

 

「甘いもの」を口にすることで

 

心がホッとする。

 

愛情の代用品として

 

甘い物を使う事が出来る。

 

でも

 

今回や、その他の記事の中では

 

「甘い物は肝鬱に繋がって

 

鬱(気分の落ち込み)を招く」

 

「甘いものは胃を冷やして

 

胃熱を起こす」

 

「甘い物は腎を冷やしてホニャホニャ」

 

等々と

 

甘い物の弊害についてもお話しています。

 

だから・・・・

 

うまいこと自分で調整して

 

使い分けるとイイと思います。

 

どのくらいでどんな影響が出るかは

 

個人差があります。

 

その日の体調によっても変わる。

 

だから

 

自分のコンディションを感知して

 

うまいこと調整して

 

食べたり控えたりする。

 

自分で選ぶ。

 

例えば

 

心がしょんぼりしていて痛みもある

 

という時。

 

「甘い物で心をホッとさせよう!」

 

「甘いもの以外で心をホッとさせよう!」

 

どちらを選んでもOKなんです。

 

それで

 

「甘い物で心をホッとさせよう!」

 

と決めた場合にも

 

「心行くまでたべよう!」

 

「痛みがあるから少しだけにしよう!」

 

どちらを選んでもOKなんです。

 

もしかしたら

 

痛みにも何の影響もでないかも

 

しれません。

 

ものすごい影響が出るかも

 

しれません。

 

個人差があるので

(その時の状態によっても差がある)

 

やってみないと分からないんです。

 

だから

 

自分で自分を研究するしかない。

 

わたしは・・・

 

何年も懲りずにいろいろやりました。

 

結果

 

「一口がやばい」

 

という事が身に染みたので

 

それを目安に

 

食べる、食べないを決めています。

 

なので

 

「今日食べたもの」と

 

「その後の体の変化」を

 

なんとなくでも覚えておくと

 

いいかもしれません。

 

必ず’何らかの規則性が

 

見つかるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

甘い物の話になりましたが

 

他のものも同じく。

 

特に乳製品、油は

 

肌の疾患にてきめんです。

 

砂糖やもち米、刺激物なども

 

もちろんてきめんですが

 

やっぱり「脂肪・油分」は強い。

 

あとは

 

添加物、薬(化学薬)、サプリメントも

 

特に「肝」に負担をかけて

 

気分の落ち込み(鬱)や

 

肌に影響を与える場合がある

 

なので

 

摂りすぎには気を付けて

 

自分の状態と照らし合わせて

 

うまいこと使いましょう。

 

*必要な薬は飲みましょう!!

 

それから

 

繰り返しになりますが

 

心臓に疾患のある人は

 

もち米、食べ過ぎないように。

右矢印獅子座新月のメッセージ

 

非常食に

 

「赤飯・おこわ」

 

デフォルトだと思います。

 

ぜひ

 

「ふつうの米(白米)」

 

ご準備下さい。

 

おせんべいが好きな人。

 

もち米で出来たせんべいなども

 

「もち米」です。

 

「ふつうの米(うるち米)」

 

のおせんべいを探しましょう。

 

あと・・・

 

さつまいもとかピーナッツ。

 

食べ過ぎない方がベターです。

 

「食べちゃダメ」ではありません。

 

食べ過ぎない方がベターです。

 

とにかく個人差があります。

 

人によっては完全に食べない方がいい

 

という場合もあるかもしれません。

 

気になった人は

 

専門家に診てもらうといいかも

 

しれません。

 

その際には

 

舌、脈、色などをしっかり診てくれる

 

専門家を探すといいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妊婦さん、妊娠を希望している人は

 

冷やさないように・・・

 

特に「腎」を冷やさないように

 

災害時などは

 

「おそれ」で腎が弱ります。

 

すぐにリラックスできればいいのですが

 

そんなわけにもいかないかもしれない。

 

だからその分冷やさない。

 

足、腰、内臓を冷やさない。

 

「甘い物」「生もの」「冷たいもの」

 

摂りすぎない。

 

ちなみに

 

「おねしょ」「尿漏れ」などの

 

おしっこ事情がある人も

 

「腎」を冷やさない。

 

「甘いもの」「生もの」「冷たいもの」

 

「コーヒー等の内臓を冷やす食品」

 

控えるといいでしょう。

 

ちびっこも!!

 

ちびっこのおねしょ。

 

「腎虚」が原因の場合があります。

 

幼児の成長の遅れも

(言葉が遅い・体の変化が遅い等)

 

「腎虚」が原因の場合があります。

 

気になった人は

 

これまた専門家に診てもらうと

 

いいかもしれません。

 

その場合(子どもの症状)は

 

自分も腎虚だったりする場合があるので

 

家族一緒に診てもらうといいでしょう。

 

*腎虚に限らず

 子どもの抱える問題は高確率で

 自分も抱えている問題だったりします。

 子どもの受診と並行して

 自分も同じテーマで受診すると

 子どもの変化も好い方に素早く変化する

 かもしれません。

 

あと

 

「熱中症」には注意が必要ですが

 

「飲むもの」「飲む量」

 

気を付けておくといいと思います。

 

お砂糖(甘味料)の入ったもの

 

キンキンに冷やしたものは

 

ほどほどにすると

 

いいかなと思います。

 

*時と場合にもよります

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに

 

「一口が激痛に繋がったりする」

 

とお話しましたが

 

「口にしてからどのくらいで出るか?」

 

と言うと

 

これも、その時の体調によります。

 

でも

 

痛みの場合は結構すぐです。

 

口にして数分~十数分で

 

痛み始めます。

 

痒みは痛みの一種なので

 

たぶん「痒み」の場合も

 

同じなのではないかな?と思います。

 

あと・・・

 

肌に現れる場合は

 

食べたもの、量、体調によりますが

 

早くて当日~翌日

 

遅いと1か月~数か月後

 

「春」に現れたりします。

右矢印花粉症・肌荒れ改善ワーク「怒りの解消」

 

ということで

 

つらつらと書きましたが

 

あくまでも全部

 

「私個人の情報」

 

「私の場合」の話です。

 

気になった人は

 

鵜呑みにするのではなく

 

自分でいろいろ調べてみましょう!

 

そして

 

今回のお話は

 

「一口です」とか

 

「数分です」とか

 

具体的な事を書いたので

 

人によっては

 

厳しく捉えすぎてしまうかもしれません。

(自分を追い詰めてしまう)

 

リラックスしましょう。

 

臨機応変こそがベストです。

 

一番大事なのは

 

今この瞬間を楽しく過ごす事

 

です。

 

食べ物に気を付けるのは

 

あくまでも

 

「心地よさのため」

 

ですぜ。

 

(*´ω`*)

 

 

 

 

 

 

どんな内容であれ

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