あなたが意識を向けたものは
必ず
何らかの形で
「現実化」しています。
それが
「そのままの形」もしくは「別の形」で
・自分自身に起きるのか
・身近な他人に起きるのか
・どこかの誰かに起きるのか
・漫画やドラマの中で起きるのか
①どんな形で
②誰に起きるのか?
はいろいろあれど
あなたが意識を向けたものは
必ず
どこかで現実化しています。
だから
「そういうものなのだ」
という事を
いつも意識していて下さい。
「そういうものなのだ」
ということをいつも意識しておくと
あなたはどんどん
その証拠を見つけるようになります。
「望みを叶えたい」
「望み通りの現実を創りたい」
はい。
その「方法」は
とても簡単でした。
方法は簡単なのですが・・・
出来ないんです。
「出来ていない」
という点が、課題なんです。
望みを叶える方法は
・未来をあれこれ心配せず
・望みにフォーカスして
・ネガティブな観念を手放して
・いつもご機嫌でいる!!
と知っていても・・・
あれこれ心配するんです。
嫌な事を思い出すんです。
ジャッジして
怒りや悲しみ等の嫌な気分になるんです。
何故なんだろう?
何故なのか?と言うと。
(何度もお話しているように)
まだ
自分が自分の現実を創っている
ということを疑っているから!
なのです。
自分がフォーカスしていることが
現実になっているんだという事を
まだまだ信じていないから。
だから
嫌な気分に
なる事ができるんです。
望まない未来、不愉快な過去を
イメージする事ができるんです。
※「思い出す=イメージする」でしたね!
もし
自分がフォーカスしていることが
現実になっているんだということを
本当に完全に信じていたら
もう、心配はできない。
「心配しないようにする」ではなく
心配は「できなくなる」んです。
心配とは
望まない未来をイメージする
という事です。
イメージするという事は
「そういう未来を創る」という事です。
だから
自然と
出来なくなるんです。
なので
・心配をやめたい(安心したい)
・望まない未来をイメージしたくない
・不愉快な過去をイメージしたくない
・ネガティブな観念を手放したい
・いつもご機嫌でいたい
と思うなら・・・
しかもそれを
「簡単に」やれるようになりたい
「自然と」出来るようになりたい
と思うなら。
一番の近道は
「私がった!」
「私が創っている!」
です。
自分がフォーカスしていることが
現実になっているんだということを
心底理解する。
「本当にそうなんだ!」と実感する。
そうしたら
本当に簡単に、自然にそうなれる。
「やめなきゃ」じゃなくて
自然とやめれていく。
だから
実感して下さい。
自分が意識を向けたものは
いつも現実化している
という事を!
あなたがフォーカスしたこと
あなたの観念、感情、イメージ
全ては必ず何らかの形で
現実化している。
逆の言い方をすると
現実の全ては
あなたが意識を向けたこと
あなたがフォーカスしたこと
あなたの観念、感情、イメージで
出来ている。
だから
「そういうものなのだ」
という事をいつも覚えていて下さい。
そして
「そういう目」で
全てを見ていて下さい。
必ず
「あ!」
という発見があります。
その発見は日に日に増えます。
あなたは本当にだんだん
「自分が創っているんだ」
ということを実感していきます。
この時
時空間が「蜃気楼」のように
ぐわぐわ歪むような
そんな感覚を覚えるかもしれません
その時は
グラウンディングをしっかり!!
しっかり地面を踏みしめて下さい。
そして
その感覚をenjoyして下さい。
その時あなたは
「プルス・ウルトラ」(超越)
を体験しています。
ブレーキをかけないように
そのシフトに乗りましょう。
余談ですが
例えば。
私の体験です。
先日
「ちょんまげ」
について考えていました。
「私は今までちょんまげについて
"そういうもんだ"と思っていたが
よくよく見てみると・・・
なんつー斬新なヘアスタイルなんだ!
なんか、すごい髪型だな・・・
海外の人とかには
お洒落なヘアスタイルに見えたり
するのかな
ヘアスタイルって視点で見たらコレ
コレ、はぁ~、なるほどホニャホニャ…」
・・・・・。
と、こんな事を考えていました。
すると翌日。
外出先で・・・
現代風(?)
ちょんまげヘアーの
海外の方
をお見かけしました。
ナチュラルな剃髪に
栗色の髪を
「ちょんまげスタイル」
に見える形に結んでおられた。
すごいオシャレでした!!!
・・・。
と、こんな風に全ては現実化する。
いろんな形で現実化する。
だから
気づいているかいないかの違いだけ。
意識していれば
あちらこちらにシンクロを見つけます。
最後には
「現実にはシンクロしかないのだ」
ということが実感できるでしょう。
あのちょんまげは
本当にシャレオツでございました。
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