先日参加させて頂いた、堀内瑠美さん
のブログセミナー。
たでひろこさん から、お声を掛けて貰っての、初・お弁当作り。
皆様から、暖かいお言葉を沢山頂きました!
この場を借りて、お礼を申し上げま~す
さて今回は、写真の奥にある赤いイタリア風おにぎらずのご紹介です。
材料
ブレザオラ(牛肉の生ハム)
クリームチーズ
ルッコラ
乾燥トマトのオイル漬け(・・・・これが、味の決め手!)
正直。。。イタリアのパニーノに入っている中身をお握らずにしただけなんですが、
実は、ご飯にも合う組み合わせです!
(イタリアでお寿司を作るときなどにも是非!
生ものを食べられないイタリア人にも喜ばれる組み合わせですよ!)
乾燥トマトのオイル漬けは小さく切って、結構たっぷり入れた方が美味しいです。
その方が、ブレザオラ(牛肉の生ハム)の風味をひきたててくれます。
ブレザオラは、こんな感じで、真っ赤か。
牛肉 (イタリアでは霜降肉を好まない傾向にあるので、豚の生ハムに比べて脂肪がほとんどありません)で
作られているので、鉄分も他のハムより豊富に含まれているとか。
味は、牛肉独特の臭みもなく、さっぱりとしています。
イタリアでは夏の暑い日などにはルッコラとパルミジャーノチーズをのせて上からレモンを絞ってカルパッチョにしたりします。
↓↓↓こんな感じです。
余談ですが・・・試作の為に、パルマ産の生ハムで作ってみたところ、
・・・生ハムの本領を発揮できていないお味でした。残念!
興味があって、ネットで調べてみたら、日本でもブレザオラを作って販売されているようですね。
ただ、お値段・・・?ビックリでした!
日本で試されるにはちょっと値が張り過ぎて、勿体ない感じがしますね。
・・・・・日本だったら???
タン塩を軽く炙った感じで、ブレザオラ代わりに入れても美味しいかしら???
なんて、思いついたので、書いてみましたが。。。。
もし、日本の方で興味を持って下さり、タン塩で試してくださる方がいらしたら、
是非、感想を教えて下さい!(お待ちしていま~す
)
Grazie
たでひろこさん から、お声を掛けて貰っての、初・お弁当作り。
皆様から、暖かいお言葉を沢山頂きました!
この場を借りて、お礼を申し上げま~す

さて今回は、写真の奥にある赤いイタリア風おにぎらずのご紹介です。
材料
ブレザオラ(牛肉の生ハム)
クリームチーズ
ルッコラ
乾燥トマトのオイル漬け(・・・・これが、味の決め手!)
正直。。。イタリアのパニーノに入っている中身をお握らずにしただけなんですが、
実は、ご飯にも合う組み合わせです!
(イタリアでお寿司を作るときなどにも是非!
生ものを食べられないイタリア人にも喜ばれる組み合わせですよ!)
乾燥トマトのオイル漬けは小さく切って、結構たっぷり入れた方が美味しいです。
その方が、ブレザオラ(牛肉の生ハム)の風味をひきたててくれます。
ブレザオラは、こんな感じで、真っ赤か。
牛肉 (イタリアでは霜降肉を好まない傾向にあるので、豚の生ハムに比べて脂肪がほとんどありません)で
作られているので、鉄分も他のハムより豊富に含まれているとか。
味は、牛肉独特の臭みもなく、さっぱりとしています。
イタリアでは夏の暑い日などにはルッコラとパルミジャーノチーズをのせて上からレモンを絞ってカルパッチョにしたりします。
↓↓↓こんな感じです。
余談ですが・・・試作の為に、パルマ産の生ハムで作ってみたところ、
・・・生ハムの本領を発揮できていないお味でした。残念!
興味があって、ネットで調べてみたら、日本でもブレザオラを作って販売されているようですね。
ただ、お値段・・・?ビックリでした!
日本で試されるにはちょっと値が張り過ぎて、勿体ない感じがしますね。
・・・・・日本だったら???
タン塩を軽く炙った感じで、ブレザオラ代わりに入れても美味しいかしら???
なんて、思いついたので、書いてみましたが。。。。
もし、日本の方で興味を持って下さり、タン塩で試してくださる方がいらしたら、
是非、感想を教えて下さい!(お待ちしていま~す
)Grazie
