ひとのわくわくをアップする
株式会社わくわくアップの上林達矢です。
緊急事態宣言が解除され、今日(6/1)から仕事、会社、学校などが動き出した方も多いですね。
コロナ禍により、みなさんの仕事やプライベートも大きく変化したのではないでしょうか?
僕自身、名刺づくりを生業にしていたこともあり、外に出て直接人と会わないという状況はビジネスにおいて大打撃でした。
人に会わないから、新たに名刺を作る人がいない、名刺を増刷する人がいない・・・
おそらく、アフターコロナ、ウィズコロナの時代になっても、この状況は続きそうです。
新たな出会い、コミュニケーションはオンラインが主体になり、大勢が集まる異業種交流会、勉強会、名刺交換会などもカタチが変わっていくのでは・・・
かなり絶望的😭
と思っていたのですが、マイペースな僕ですので
「きっとなんとかなるだろう」
なーんて、明るく過ごしていたところ、ポツポツとお話をいただくようになりました。
どうも、今までの経験から
新しく
何かを作りたい人
何かをカタチにしたい人
何かを始めたい人
のご相談が多いみたいです。
例えばこんなご依頼がありました。
一般社団法人日本ほめる達人協会さんから、
「コロナ禍により、協会主催の検定・企業研修、認定講師主催の講座などが中止になったため、“ほめ達!”に関わるみなさんに、元気と勇気を分け与えられるような[ライブ配信番組]を立ち上げたい!」
というご相談を受け、Facebookライブ配信の機能を使った番組づくりをお手伝いすることになりました!


3/13からスタートしたこの番組。
ロゴやバナー作成、コーナーごとのフレーム(Overlay)デザインも担当。
3月いっぱいは、メンバー集まっての配信。

かなりテンション高め!
4月の緊急事態宣言後は、ソーシャルディスタンスに気をつけて、東京・大阪の3箇所をオンラインで中継して配信しました。




番組の構成や進行を考えてくださったのは、ほめ達協会専務の松本秀男さん。
“ほめ達アナウンサー”として番組に花を添えてくださったのは、認定講師の香山真希さん。
プロのお二人のチカラで、番組としてカタチになったのではないでしょうか?
デジタルを駆使しながらも、プロップスやタイトルパネルなどアナログを融合させることで、番組に温かみが生まれました。
番組途中からは、ゲストの方にもライブ出演してもらったり、世界各地と中継を結ぶことができました。

東京・大阪と名古屋・群馬・秋田がライブでつながる!

フィレンチェから「STAY HOMEの楽しみ方」!
3月11日〜5月29日まで、全10回配信させていただきました。
今後は、月一ペースの配信を考えています。
そして、この番組から生まれた『願い星プロジェクト』。
こちらに関しては、後日お伝えしますね!
このプロジェクトを伝え、拡散していく番組も近々スタートしますので、お楽しみに!
こんなカタチで、思わぬ方向ではありますが、上林達矢をご活用いただいております。
コロナ禍によって、
新しく
何かを作りたい人
何かをカタチにしたい人
何かを始めたい人
お力になれることがあるかもしれません。
お気軽にご相談ください😄
こんなことできます!![]()
・アイデアやマインドの見える化
・思考や感情を見える化して行動に変革
・見える化:言語化&デザイン
■印刷・販促物の製作:名刺・チラシ・会社案内・パンフレット・ポスター
■写真撮影・動画撮影&編集
■ライブ配信・番組作り
■ロゴ・キャラクター・ノベルティグッズ
■HP・ブログ・SNS・ペライチ・広告・バナー
■パワポ・プレゼン&セミナー作り
■開業・開店支援(ブランディング・店構え・外装・内装・メニュー・撮影)
