ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング -5ページ目

ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

我が家の長女は大学で日本文学を専攻しています。←もうすぐ卒業

長男は自然科学分野の勉強をしています。←まだまだひよっこ

文学と科学・・・一般的には対極にある分野だと思います。

 

 

長男は『文学?人類の進歩に何の役にも立たない領域』と長女を

ディスり、長女は『何事も数式で表現できると思うなど思い上がりも甚だしい。見えないものを感じようともしない人間は想像力が乏しく憐れこの上なし』と長男をディスります。

お互いに相手の分野を罵りあいます。

 

 

二人の終わりなき罵りあいを静観していたら、最近知った素敵な言葉↓が頭に浮かびました。

 

”100人の人間がいたら、

政治は99人を助けるが、

文学は、その最後の一人を救う”

 

 

そうだよ、そうだね!!!と思いました。

文学は、人を救います。

長男にはまだそれがわからないのでしょう。

(読書をしない人なので永遠にわからないかもしれない)

 

実体のないものを感じたり想像する力は、私たち自身を救ってくれることがあります。

 

大学の文系学部なんて要らないとか言う偉い人がいるようですがなんだかなぁと思います。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

コロナ禍でフル在宅勤務になり著しく体重増加してしまった夫。

週2回の出社が始まるというとき、スーツが入らなくて焦り、ジムに通って減量しました。

 

無事減量できたのはいいけれど、油断するとすぐに太ってしまうのが目下の悩みです。

 

ジムをサボるとテキメンに太るので、面倒くさいと言いながら渋々通っています。

 

食事が美味しくて食べ過ぎてしまう、家にいるとついおやつを食べて太ってしまう、と嘆きますが、そんなの知らんがな、自制せいよ。(おやつは自分で購入してるじゃん)

 

自分なりに我慢して量を減らしたり、頑張ってジムにも通っているのに、思ったように体重が減らないとずっとブツブツ言っていましたが、最近『なんで体重が減らないどころか微増しているのか、わかった!』と教えてくれました。

 

服用している薬の副作用ですと。

体重増加と書いてある、これだ!と納得の様子。

そして『オレ悪くないよな』。

 

確かに、薬によっては副作用は大きいですよね。

つい最近、やはり副作用「で別人のように太ってしまった人を見て驚愕しました。

 

薬は特定の症状を抑える代わりに、別の症状があらわれてしまうことがあります。シーソーみたいな。

どちらの症状を耐えられるか、QOLを高めることができるかで、天秤にかけて選んでいるのですよね。

人生、いいとこどりは難しいのね。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

東京都は子どもは医療費無償なんですよね。

神奈川はフツーに料金かかります。

 

東京の子どもたちは”子どものうちは医療費無償”が当たり前で育ちます。

 

高校は近隣県各所から学生が集まるので、同じクラスにお隣の自治体に暮らす友達もいます。

 

友達の『病院行くとお金かかるからなー』発言を聞いて、東京育ちの子どもが驚いたそうです。

 

え?医療費って全員無償なんじゃないの!?

カルチャーショックでしょうね(笑)

 

無償といっても税金で賄われているわけで、親がその分払ってるんだけどね・・・

 

 

私は小中を横浜市の公立学校で過ごし、毎年6月の開港記念日前には『横浜市歌』を歌わされるのが当たり前で育ったので、全国各地に『〇〇市歌』が存在し、そこの子どもたちはその歌を習うものだと信じていました。

そんな歌ないよーと笑われたのは高校生になってから。

 

中学では給食が出ず家庭弁当持参がフツーでしたが、それがレアケースと知ったのも高校生になってから。

 

そうやっていくつものカルチャーショックの波を乗り越えながら育つんですね。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

ここ最近のメルマガで扱った内容と共通するところが多かった記事を引用↓

 

20年間「将来のために今を犠牲にする働き方」を続けた結果

 

(以下、一部抜粋)

*****

前からうすうす気になっていたのだ。「将来のために、今を我慢する」生活を、私たちはいつまで続ければいいんだろう。

10年前も「将来のために」と思って頑張っていた。
ってことは、5年後も10年後もそう思っているんじゃないだろうか。

そうやって、我慢したり努力したり歯を食いしばったりして備えた「将来」はいつくるんだろう。私たちは、いつ、その貯蓄(比喩)を使って遊ぶ(比喩)んだろう。

(中略)


先日、大学で教えている友人が、こんな話をしてくれた。

「ある学生さんがね、『僕はA国とB国が好きで、一度行ってみたいんです』って言うのね」

うんうん。海外旅行の定番国だ。

「『だから、一生懸命働いて、定年後、AとBに旅行するのが夢です』って言うの」

……40年後?

「そう。思わず、『え? 40年も待つの?』って聞いちゃった」

私はその学生さんに、40年後といわず、就職したら最初のボーナスで行っちゃえばいいのにと言いたい。

だけど、ふと気づく。実は、私もその学生さんみたいなこと、してないだろうか。未来のために今を消費するような。そんな生き方を、ここ20年くらい、続けてないだろうか。
*****

 

堅実な道を選んだつもりでそうならない例もあるし、逆もある。
『これ、やりたい』という気持ちが確かならば、将来の不安を
理由に手放してはもったいないです。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

今、大学4年生の長女が卒業旅行の準備をしています。

海外は9年ぶりで、パスポートの申請からスタート。

 

いいなぁ、海外。

家族で行ったケアンズ、懐かしいなぁ。

当時は豪ドルが安い時期でお得感があったけど、今はどこに行くにも円安、燃油サーチャージも高いねぇ。

 

 

長女は最近、Iphoneの買い替え等で金欠らしく、お高い卒業旅行を渋っていましたが、社会人になったら長期休みをなかなか取れない(とれたとしても希望する時期は無理とか)から、今この時期が最後のチャンスかも~と言ったら、決心がついたようです。

 

私は卒業旅行に一人で2週間バンクーバーに行きましたが、一生の思い出になりました。

ウィスラーでスキーなんて、あの時行かなかったら一生できなかったと思う。

 

結婚して子どもができたら毎日が忙しく、しばらくバカンスどころではないしね。

あっという間にあれから30年近く経ってしまった(笑)

 

”今”しかできないことは、なるべく”今”やった方がいいと思う。

あと回しできること(お金を貯めるとか)は健康であれば挽回できるから。

 

大学4年生の卒業までのこの時期は、20代最後の?長い自由時間。

どうか有意義に過ごしてほしい。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

世間には”一般的に〇〇が最適解”と言われるものが多くあります。

 

たとえばお金の話なら、

・金利はなるべく払わない方が良い

・繰り上げ返済は早々にすべきだ

・奨学金は借りない方が良い

など。

 

でもあくまで一般論に過ぎず、個別事情によっては逆張りの方が最適というケースもあるわけです。(補助金が出るなど)

 

いちいち他人に公表しないから知らないけれど事情は様々、その人にとっての最適解を見つけた上での選択なのだろうな、と思います。

 

 

また、好みも絡んだりして、一見非合理的な判断でも『これが好きだから』という理由で選択(借金してまで推し活に資金をつぎ込むなど)を正当化しますが、それも本人には真っ当な選択です。

 

 

悪趣味と言われるかもしれないけど、私は、”私だったらやら絶対に選ばないない”選択をしている人の個別事情をあれこれ勝手に想像してます。

 

選択肢を増やす練習(頭の柔軟体操)に多少なります。

趣味と実益を兼ねています。

頭が固いコーチはよろしくないので・・・・

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

週末にメルマガ読者さんたちと新年会やりました。

 

 

とても雰囲気のある素敵な空間で、美味しいお料理と多種多様なお酒(フリーフロー♡ノンアルカクテルも豊富♡)に、楽しいお喋り。2時間半があっという間すぎた・・・

 

初めてのご対面の方もいれば、久々の再会!の方々もいて、自己紹介もそこそこに喋り倒しそうになりました(笑)

 

そして初対面の参加者さんどうしの不思議なご縁がいくつもあってビックリ。

思いがけず温かい”場”になり、素敵でした^^

 

 

コロナ禍が明けてから夜の会をやったのは初めてでしたが、ワーママだって夜遊びしたいですからね、たまにはいいですよね。

 

半年に1度くらいにメルマガ読者さんを誘ってランチ会やら飲み会を企画しています。

ご興味のある方は、まずはメルマガ登録からよろしくお願いします<m(__)m>

 

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

先日行われた、長男のサッカーチーム時代の同窓会(二十歳のお祝いパーティ)にて。

 

『子どもが就職しても家を出ていってほしくない。旦那と二人きりの生活なんて無理(とても嫌)』と言っていたママたちが何人もいました。

 

事情はそれぞれだけど、夫婦として二十年以上一緒に暮らしていれば、そりゃ色々あるわなぁ・・・

パパ側はどう思っているのだろうか(^-^;

 

好きで一緒になっただろうし(おそらくほぼ100%恋愛結婚)、最初の数年は楽しくやっていたはず。

 

ただ、毎日一緒に生活していれば相手の嫌なところも見えてしまうし、ましてや子どもが生まれたら、特にママが自分のことにすら構っていられないほどの戦場状態となる。

夫を気遣うことは二の次三の次。

トゲトゲガルガルした妻の姿を初めて目にして、狼狽する夫の姿も想像できる。

 

 

人生も関係性も、山あり谷あり、変化し続けます。

モノでもコトでも、”維持する”って簡単そうに見えても(周りもみんなやってるし?)、そうでもないのです。

 

夫婦がお互いに、努力したり遠慮したり配慮したり譲ったりしているのですよね。

ここまで関係性を維持してきた皆さま、頑張ったんだよ。

 

この件について、パパ側の意見も聞いてみたい(笑)

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

今は何でも『AIに訊けばわかる』時代になっている。

たまに使うとホント便利な世の中になったなーと思います。

 

ただ、適切な質問ができないと、期待する回答は返ってこない。

 

自分が求めていることが明確になっているほど、そしてそれを質問に仕立てることができるほど、AIをうまく使いこなせるんだなと思います。

 

 

デジタルネイティブの今の若者たちは、スマホを使えば欲しい情報を瞬時に取得できます。それが小さい頃から当たり前。

 

取得した複数の情報をつなげて新しいことを発見する、また、それらをつなげた視点から新たな質問を思いつくなど、”点と点を結んで線にする”という作業ができる人と、面倒くさがってやらない人に分かれそう。

 

何も考えなくても、そのうちベーシックインカムが導入され、それで充分やっていける、と頭を使わずに済ませる人も多くなるのかな。

 

その子たちが中堅世代になったとき、どんなに日本になっているのかな。

 

 

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おはようございます。コーチの石崎舞子です。

 

成人式で風邪をもらってしまった長男から今度は私が風邪をもらってしまったらしく、発熱はないものの、くしゃみ鼻水鼻づまりで苦しいです(>_<)

 

長男本人は今回の風邪が1週間と長引き、1週間丸々大学を休んでしまったわけで、進級等大丈夫なのだろうかと少々心配です。

 

3年半前、長男高2の夏にコロナに罹患したときも、家族で私だけもらってしまいました。

 

夫と長女は長男と接触せずにいたので無事。

病人の世話をしたうえ、感染も免れない私は損な役割だなと思う。

 

泥酔した長女のお世話をしても、やってもらって当たり前的な感じだし(本人は当たり前とか思ってないよ、感謝してるよ。とは言うけど、あまりそうは感じられない)、母親とは家族のために献身するもの、みたいな無言のプレッシャーを勝手に感じてしまう。

夫は『オレ無理』が十八番。

いいねぇ、無理って言えば免除される立場の人は。

 

 

そういうのが積み重なると最後は、『私がいるからみんなで寄ってたかって無意識に頼ろうとするんだよ。私なんて早く死んじゃった方がいいんだよ、きっと』と自棄になる(笑)

 

赤ちゃん時代からずっと面倒を見てきた子どもが苦しんでいたら、世話をしなければと思うのが本能、あるいは慣れ親しんだ習慣か。

これを意識的に外すのは難しいので、物理的に離れるしかない。

 

長女は社会人になってお金が貯まったら家を出て一人暮らしをしてくれるそうで楽しみです。

早く母業の呪いから解放されたい(笑)

 

 

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