おはようございます。コーチの石崎舞子です。
昨日は本年初のヨガレッスンでした。
レッスン終了後、先生から『舞子さん、随分肩の可動域が広がりましたよね!』と言っていただけて嬉しかったです。
以前、
・肩が縮こまっている、可動域が狭い
・体に余分な力が入っている
・体が傾いている
など指摘を受け、自分では気づかないものだな~と思っていました。
(ついでに呼吸が浅いのですが、これも自分では気づけません)
指摘されてから、あるべき(自然な)状態に戻すための練習をして、少しずつ体がラクになったり、痛いところがなくなってきて、本当に嬉しいです。
良い変化を自分で感じられることは、やる気の源泉になるし、将来に明るい展望を持てたりするので、とても大切なことだと思います。。
イイ感じー(≧▽≦)と思えば、続けよう、もっとやりたい、と思うもの。
とはいえ、これって自己満足なのかな?独りよがりなのでは?という不安はゼロではなく、その場合に第三者から『OKよ!』と念押ししてもらえると、安心して前に進めます。
コーチングにおいてコーチはクライアントに客観的視点をお渡しする役割を担っているのですが、クライアントが自己満足だけで突っ走るより、第三者の客観的視点を得てからの方が、力強く自己を推進しているなぁと感じます。
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