喉が痛くなりました(W杯応援) | ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

昨日のW杯日本VSコートジボワール戦、悔しかったですね~
次のギリシャ戦、頑張って欲しいです

それにしても、地元サッカーチームのメンバーたちと飲食店の大型TVで観戦中の母たち(私もその1人)が、黄色い声援で大騒ぎ
試合で息子たちを応援する時と全く同じテンションでした
で、今日は喉が痛いです

日本代表を応援する時も、小学生の練習試合を応援する時も、『頑張って!』『点取って!』という祈るような気持ちは同じですからね。


私の弟が中学時代にバスケをやっていたのですが、その母たち(私の母を含む)が黄色い声援で大騒ぎしていたのを思い出しました。

当時の私は『キャーキャーうるさいねぇ』とシラけ気味でしたが、自分の息子がサッカーを始めてから気持ちがわかるようになりました。
我が子がスポーツで頑張る姿は、健気でかわいいですね。


話は変わりますが、スポーツ選手やチームにテクニカルコーチ(ほとんどがそのスポーツの経験者)をつけるのは常識ですが、それとは別に、専任のメンタルトレーナーとかメンタルコーチなどを(密かに)つけているのをご存知でしょうか。

アスリート向けのメンタルコーチと言えば、アイスホッケー日本女子”スマイルジャパン”の山家正尚コーチは有名ですね。
(私がコーチングを学んだコーチ・エィのクラスコーチでもあり、山家コーチのクラスを受講したことがあります)

山家コーチは、これまでに数多くのアスリート(古閑美保(元プロゴルファー)、菊池雄星(埼玉西武ライオンズ)、廣瀬純(広島東洋カープ)、大山峻護(総合格闘家)など)を指導してきた方です。

コーチとしてのキャリアが長いシニアコーチであり、、経営者やマネジャー向けのコーチングでも結果を出し続けていらっしゃいます。

スポーツ選手にコーチを付けるのが当たり前のように、自分のキャリアや人生を本気で考え達成したい目標がある時に、コーチを雇うという選択肢があることを、もっと多くの方に知ってもらいたいなぁと思います。