がんばれ、サッカー日本代表 | ワーキングマザーのための時短勤務でも目標達成できるようになるコーチング

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おはようございます。ワーキングマザーコーチの石崎舞子です。

今日はとっても久々に晴れました
雨が降っていると自転車で出かけられないので引きこもりになりがちですが、晴れているとアクティブになります

さてさて、W杯ブラジル大会が開幕しました

地元のサッカーチームに入っている小3長男は、明後日の日本VSコートジボワール戦をチームのみんなで観戦します。飲食店貸切で軽食を取りながら応援。終了後は余韻に浸りながら?練習します(笑)


私は、長男がサッカーを始めるまでW杯等には全く興味のなかった人間で、いまだに選手の顔と名前が一致しないことが多いけれど、さすがに今回は応援します


ゲームのルールがよくわからずに(特にオフサイドを理解するのに苦労しました)、広いピッチをずっと走り続けるようなサッカーというスポーツに興味を持てませんでしたが(どちらかと言えば野球派です)、長男がサッカーをするようになって開眼(?)しました


本田圭佑選手が取材エリアで取り囲む報道陣の目を見つめ、丁寧な言葉で“最後のお願い”を訴えた記事が印象的です。


『今からは、たたくとしても大会が終わってからにしてほしい。大会中は、メディアではなく日本人として日本代表を応援してほしいし、われわれの一員だという気持ちで一緒に戦ってもらえれば…。いや、戦ってほしいというのが私の願いです』


メディアさんは、”たたいてナンボ”の商売なのでしょうけれど、応援する側も含めて、みんなの想いを合わせることが見えない力となって、チーム力を底上げするような気がします。
イメージとしてはドラゴンボールの元気玉。応援します