バシャール:地球 | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜



9つの図の一番中心にある地球のシンボルを、見てみましょう。45度に傾いた青い四角は、広大な海を表しています。緑の四角は、大地を表し、45度に傾いた白い四角は、大気を指します。地球文明が四角い図形で表現されているのは、4つの”接点または視点”から、上下左右のエネルギーへアクセスする、という意味合いが込められているのだと、バシャールは話します。詰まり、上下左右に位置している高次文明の波動を、自分の波動へと引っ張ってゆき、そこから物質的体験を作り出す、という事を意味しています。

これらの高次文明を表すシンボルを思い浮かべる事で、貴方にとって一番”近い”と思われる波動を取り込んでゆきます。そして、これらを多いに活用し、自分のエッセンスとして取り込んでゆきましょうと、バシャールは話しています。

地球文明の遺伝子を使って、幾つかのハイブリッド種が造られていますが、現在ハイブリッドの子供達は、遺伝子を分け与えてくれた親元と一緒に生活する為の準備を整えているのだと、バシャールは話します。私達の次元シフト後に、彼等と一緒に生活を共にするよう事になっていますが、現在のヒトの子供達(既に4次元密度仕様)は、将来、ハイブリッドの子供達との間と、家庭を築くようになります。

このように、地球文明間だけの”同型交配”は終盤を迎え、長い間閉ざされていた、エイリアンとの共存、が実現してゆくようになるのです。最初の段階では、ヒトの遺伝子を80%持つハイブリッド種と生活するようになり、次に、50%→30%→…という風に、”地球外”というコンセプトに、徐々に慣れていけるよう、設計されているという事なのです。