私達の”目覚め”(アセンション)は今もすでに始まっています。バシャール曰く、私達の”目覚め”(アセンション)はとてもスムーズにゆっくりと進んでいると言っています。一方、エササニ文明人達の”目覚め”(アセンション)は3日間だったと、バシャールは話しています。その3日間の間にエササニ星の全てのポジティブエネルギーの結集体である地球で言えば”釈迦”や”キリスト”のような存在、”シャカナ”が誕生したのです。
その他に私達には可視出来ない高次元に存在する惑星では透明な”球”が空中に現れ、”目覚め”が完全に終わる頃には大きな月に変化していったと、バシャールは話しています。
私達の”目覚め”(アセンション)が進むにつれ、動物や植物と会話が出来るようになると、バシャールは話しています。そしてハイパーリアリティーという”夢”と”現実”の狭間にある環境に住んでいる、精霊やエネルギー体と交流が保てるようになるとも話しているのです。詰り、私達の認知しているこの世界と霊の世界、そして精霊の住む世界との狭間が曖昧になってくるという事なのです。