バシャール:バシャールのマザーシップ | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

バシャールのマザーシップを彼等は”太陽風”と呼んでいます。この宇宙船は1.6キロ程の長さのある”葉巻型/円柱型宇宙船”です。船内はいくつもの円柱型デッキから構成されて、エンジンは両端に一つづつと真中に一つの全部で3つあります。それぞれのエンジンはやはり円柱型で成り立っています。

一番外側にあるデッキは宇宙船の着陸ベイがあります。ここはあらゆる環境に住む渡来客が来ても大丈夫なように様々な環境に合わせた着陸ベイが存在しています。詰まり、ササニ人と違った環境に住む様々な渡来客が心地よく過せるように様々な環境が揃っているという事です。

マザーシップの中心付近のデッキにはリサーチセンターがあります。ここでは色々な企画がなされ、実施される場所でもあります。

さらに中央へ行くと、そこにはとにかく大きくて広い”自然公園”があります。そして自然堪能の他に、ここにはあらゆる”環境を疑似体験”出来る場所でもあります。例えば、バシャールがシリウス文明の住む環境を知る為に、”液体環境”に身を浸して実際に体験したいと思えば、ここでそれが実際に体験出来るわけです。

そして最後に、バシャールがチャネリングをする場所、”交流の部屋”をご紹介しましょう。ここは礼拝堂のような作りになっており、いくつもの部屋が設置されています。そしてバシャールはこの部屋で自分の波動をある特定の波動に持ってゆきチャネリングを実施します。