一つ前に友人にケアしてもらって
本当にずいぶんと体が楽になった
八重垣朱里です。
冬至前の木曜日 素敵な友人たちの音楽会でした。
あまりに身体がダルく咳もまだ残っていたので
『行くな!』と言われそうだなぁ
実際にしんどいからどうしようかな?と思ったのですが、行けて良かった❤️
始まりを知らすティンシャから
ライヤーで始まった音開き。
風が吹き、空気が踊り
光の扉が開くのを感じました✨
魂がふるふるする感じです。
そして癒しのバイオリン🎻演奏
音に包まれて あらわれるような感覚です。
演奏者の優しい心、みんなで幸せになろうね〜という想いがワクワクキラキラと目に映ったり
肌に触れたり🎶
冬至の一陽来復を意識した柚子などの柑橘類をブレンドしてくれたアロマをつけての瞑想タイムも
誘導が素晴らしくて慈愛たっぷりに自愛。
その後続く演奏で
さらに光の粒子たちが弾けて
溶け合って融合するような演奏会でした。
演奏会のあと、ライアーを背中やお腹に置いて振動を身体にいただく。
4台のライアーひとつひとつに意味があるらしく
それぞれ意味のある修復や癒しをしてくれるという事で まずお腹側、背中、そして頭頂と身体で音を浴び 振動に触れ なんだか身体が軽くなったのでした。
そして この音浴?音楽療法にびっくりしたのは
翌朝!
この3週間起き上がるのも必死だったのに
ぱっちりと目があき すくっと起き上がれたんです!
しかも 音楽会の後は家業の居酒屋へ直行、
帰宅して寝たのは3時半ごろにもかかわらずです。
やっぱり
神の道は振動!と思ったのでした。


