『体幹』を意識する・しない。 | ベンチャー企業の元役員のアメブロ

ベンチャー企業の元役員のアメブロ

渋谷のベンチャー企業の子会社2社の役員をしていました。

昨日、今日と朝イチでジムに行って、しっかり代謝促進してきました。

今年はマラソンの目標もあるので、地道な活動が重要になります。

「習慣化の重要性。 」というエントリーを書いている当社代表ですが、僕も一緒にトレーニングしているチームの仲間ですべーっだ!

※当社代表のエントリー見ると大分ストイックさ、感じますがw

ここ1ヶ月程、交通の便の関係で参加できていませんが、1人でやって、なんとか維持(?)をしています。

大きな筋肉を付ける事による代謝促進から始まり、体幹を意識しトータル的な筋力を付ける。

この『体幹』というのが非常に重要。

意識する、しないじゃだいぶ違う。

そして、有酸素運動を一定の心拍数で行う。
(僕でいうとだいたい130くらいでしょうか。)

心拍数が高すぎても、低すぎてもダメだそう。

脂肪燃焼には人によって適正な心拍数があるそうです。

各々トレーニングする目的があるかと思いますが、目的や目標にあった筋力を付け、必要なだけの有酸素運動も行います。

その後、トレーニング終了30分以内のタンパク質摂取。
(ここでプロテインですね。)

人間はそもそもタンパク質からできているわけであって、内蔵もタンパク質なわけであって、アスリートでなくてもタンパク質はしっかり取った方が良い。
世の中のプロテインのイメージはアスリートとか、ストイックだと思いますが。

ただ、1人だとトレーニングの限界を突破するのがなかなか難しいガーン

パートナーと一緒にやる方が、頑張れる。

やっぱりスポーツは一緒に頑張る仲間がいると相乗効果が生まれると思います。

とはいえ、しっかり体造りはやっていこう。

元々は体型維持、ダイエットの目的で始めたトレーニングですが、最近は楽しくなってきたので、目的や目標を変えています。

トレーニングもメカニズムを理解し、しっかり行うと無理なく体型を作ることができます。

高橋克典レベルのスーツの似合うサラリーマン風な風貌を目指しつつ、長期的にはジローラモのようなイタリアオヤジのスパイスも入れていく。

この目標で当面はいく 笑

そうやって、大人の階段登っていく。

とか言うのは半分冗談で(半分本気)、4月にはマラソンも出場予定なので、少しメニュー変えようと思います。