前年の記事(2024-12-11 12:00:00)を更新します。
イルカ問題のデジタルサイネージ広告
デジタルサイネージ広告の期間が今年残りわずかとなりました。
余力がある人は、応援していただけますと幸いです。
資金が集まらなければ、デジタルサイネージ広告は終了となります。
さっち~さんの広告の件については以下に詳しく書かれてるので、初めての方はご覧ください。
あと1週間で契約切れるが
— VEGANさっち~♥迫害され続ける動物の声 (@ESpeciesism) December 24, 2025
支援集まり悪く
あと37万足りない。
イルカ達の声になるクリスマスプレゼントとして引き続き支援求む。
「さっち〜の動物問題広告プロジェクト」https://t.co/mqOu3NBoFn https://t.co/wJoBaAXKmq
以上となります。
当時アメブロで投稿し、沢山の方々がシェア&支援までしていただき感謝いたします。
もし、自分が当時投稿をしなければ、シェアする人も支援する人もいなかったことを考えると、シェアして良かったと思ってます。
下記は前年書いた内容。
イルカ問題(イルカ追い込み漁)のデジタルサイネージ広告
ヴィーガンのさっち~さんがサポーターを募集しているのでシェアします。
路上活動ができない人はこういった形で支援するといいでしょう。
トヨ君の帰りに、残り1ヶ月の命となった大阪デジタルサイネージ広告をチェックしにいった。
— VEGANさっち~♥迫害され続ける動物の声 (@ESpeciesism) December 3, 2024
やはりこの広告をなくしたくないという想いが深まる。
こんな貴重な広告もう2度と出せない。
継続していくための支援を求む🙏
詳細https://t.co/APVgES9sAD#イルカショーの裏側#太地町イルカ追い込み猟 pic.twitter.com/4DBpbaSKxM
自分は負担背負いたくない。関心あるフリだけの人が相変わらずほんと多い。
— VEGANさっち~♥迫害され続ける動物の声 (@ESpeciesism) November 27, 2024
そう考えると、広告プロジェクトはちゃんと機能してる方だよな。
サポーターさんが奇跡の存在に思えてくる。
許せないと思うのなら、やめてほしいと思うのなら誰かが変えてくれるのを待ってたり文句を言うだけだったり祈ってるだけじゃなく行動あるのみです。 https://t.co/J8BMuWe1b9
— トロ (@toro6221) December 10, 2024
リポストしてちゃんと拡散して欲しいのにしてくれないもどかしさはほんとよく解る。
— VEGANさっち~♥迫害され続ける動物の声 (@ESpeciesism) December 4, 2024
ポチするだけの何がそんなに難しいんだろうって思うよね。
街ゆく人達にどれだけ冷たい反応をされようが罵声を浴びせられ傷つこうが、動物達が置かれてる状況を何としてでも知って欲しくてリアルに活動してる人たちよりも、
— VEGANさっち~♥迫害され続ける動物の声 (@ESpeciesism) October 20, 2024
居心地の良い場所からSNSで発信してるだけの人がチヤホヤされ応援されるという摩訶不思議。
いずれの投稿もほんと共感しかないです。
動物問題を発信している人は多いですが、拡散すらしない人が多いです。
本当に動物問題を解決したいのであれば、最低限の協力は必要でしょう。
ということで、私も微力ながらイルカ啓発のチラシ代と広告費を支援しました。
シェアだけでなく、寄付までしてくださったアメブロの、
「ミーさん、ムラヤマさん、ニシノさん」も有難うございます。
入金情報は下記から閲覧することが可能です。


