牛丼チェーンの松屋にて朝食を頂き京都府郊外の俺のラーメン あっぱれ屋にて昼食を頂いた後ですが、夕方から用事がありましたので大阪に戻る。
用事が終了後は鶴橋の丼や ぶあいそうを訪問。
2週間ほど前と似たような展開ですね。
丼物の両方特盛や両方大盛は重ね押し可能なのか、ずっと気になっていたのですよね。
結論から言うと、両方特盛+両方大盛なら可能ですが重ね押しは不可のようなので、前回のブログにも修正を入れておきます。
お店の方に聞いたのですが、例えばかつ丼なら「並盛の食券を食べたい枚数買ってくれたら対応しますよ」との事。
早い話が増量というよりは同時盛りという表現の方が近いか?
そんな訳でして、こちらが今回のオーダー![]()
かつ丼・並盛(840円)
両方特盛(590円)
両方大盛(360円)
合計金額は1790円。
とりあえず今回は無難?に両方特盛と両方大盛を積み重ねます。
ここから更にご飯だけ増量とか具だけ増量とかも可能なのか食券機をいじくり倒すのを失念しておりました。
ラーメンを盛り付けるような器で提供され、画像で見るよりも実物の方が威圧的な雰囲気を放っていました。
恐らくですがご飯は並盛300g、大盛450g、特盛600gと思われますので、特盛+大盛なら750gくらいか。
ご飯の上にカットした揚げたてのカツを乗っけて、その上に割り下を絡めた卵をかけた後乗せ式スタイル。
これだとカツのサクサク感が損なわれないという利点はありますね。
並盛のカツ、両方大盛(具とご飯)のカツ、両方特盛のカツと計3枚のカツが乗っていました。
この時は判別出来ませんでしたが、やはりそれぞれ大きさが違うのだろうか。
割り下はしっかりと和風出汁が主張しながらも、しつこさはほぼ皆無。
食べても食べてもカツが出て来るという贅沢を堪能しながら食べ進めます。
10分少々で美味しく完食。
ご馳走様でした![]()
完食画像は撮影したのですがピンボケが酷くてボツ。
とりあえず次回はぶあいそう丼の両方大盛+両方特盛を攻めてみよう。
総重量は2kgを超えるみたいだし。
カスタマイズ増量はそれからですね。









