実は、あれから3回目。
以前は、注意深く扱っていたのにねえ。
病気な事に慣れて来たけれど、たまに、
「ほんとうにあたしって病気なのかしらん」
「間違いなく病気だから」
なんてひとり突っ込みをしたりする。そんな7ケ月目です。
今日は、夕食後、3時間経った時点の血糖値が150で、さらに下げるために追い打ちするか迷った。
先月まで、寝る前の血糖値は、200をこえていなかったら、さらに注入なんて考えもしなかったのに、迷うなんて不思議だ。
あたくし、朝が高い件を、やっぱり気にしてるみたい。
んで、その朝の血糖は、昨日は180だっだけど、今朝は120。
いつもの定位置だったので、ほっとしました。
一喜一憂しないようにと言われても、やっぱり気にしてしまうわ。
ところで、
コンビニでこんな本を買いました。
通勤はなるべく脚を使って、早歩き。とか。
朝ごはんや外食時に、何を食べているか。とか。
1冊まるまる同じことを書いてるんじゃなくて、女医さんそれぞれのバラエティにとんだ食生活の細かいあれこれが書いてある。
自分にあってそうなのを実行してみやすい。
糖尿病の人に結構いいと思う。
ところで、あたくし、仕事のスタッフに、糖尿病の病気のことは話していない。
病気になってからの半年間、仕事のことは二の次にしたこともしばしば。
あたしがラッキーだったのは、自分より有能なスタッフに囲まれて仕事をしていること。
仕事をしていくうえで、自分よりデキるスタッフや部下を育てたり、確保することはとっても難しいなってとわたしは思う。
でも、それができれば、仕事はよりスムーズになって広がる。と思ってる。
あたしは、自分より仕事が出来る人と仕事をしたいし、できれば任せて自分はラクしたい。
だから、自分より優秀なスタッフと仕事ができるのは、ほんとラッキーだと思う。
だけど、それを良い事に、発病してから「いい加減にしろ」と言われてもしゃーないくらいのことがいくつもあった。
計算ミスや伝達ミス。忘れ物も増えた。
頭の中の「仕事のための記憶用引き出し」にデータを入れずにからっぽってことがあるみたい。
心、ここにあらずってことが、いっぱいあったかもしれない
それなのに、スタッフや友人が仕事も応援してくれる。
大事な時間を使ってくれてる人もいっぱいいる。
あたしは、自分のことばっかり考えてるのに、本当に、申し訳ないなと思う。感謝してもたりない。
仕事もがんばります。
そして、遊びもがんばります
6月の朝ごはん
今月から、朝のインスリンは2単位増量(固定) の6単位になった
朝食は、作り置きや冷凍食パンや冷凍ごはんを中心に、調理せずに食べられるものですますことが多いです。
炭水化物量の目安は、
フルーツ10g
ヨーグルト10g
+
ごはんやパン30~40g
って、感じ。
時間のない朝は、グラノーラやクッキーのみ。とかですましちゃいます。
朝の血糖数値と、軽くすませたいとかの気分によって、炭水化物量やインスリン量は減らしたりしてます。
発芽玄米ごはんをはじめた。血糖の調子いいと思う。
朝の魚は贅沢だけど、大好き。こちらも血糖の調子も良い気がするの。
よく作る野菜スープ。家族に「魔女のスープ」と呼ばれてます。
魔女スープ、黄色(カレー粉)
イチゴの季節もそろそろおしまい。玄米ではなくて豆ごはんで。
静岡ツーリングのおみや。タコ飯
魔女スープ「レッド」は、カットトマト&コンソメ
やっぱり切るだけはらくちん。
朝食は、作り置きや冷凍食パンや冷凍ごはんを中心に、調理せずに食べられるものですますことが多いです。
炭水化物量の目安は、
フルーツ10g
ヨーグルト10g
+
ごはんやパン30~40g
って、感じ。
時間のない朝は、グラノーラやクッキーのみ。とかですましちゃいます。
朝の血糖数値と、軽くすませたいとかの気分によって、炭水化物量やインスリン量は減らしたりしてます。
発芽玄米ごはんをはじめた。血糖の調子いいと思う。
朝の魚は贅沢だけど、大好き。こちらも血糖の調子も良い気がするの。
よく作る野菜スープ。家族に「魔女のスープ」と呼ばれてます。
魔女スープ、黄色(カレー粉)
イチゴの季節もそろそろおしまい。玄米ではなくて豆ごはんで。
静岡ツーリングのおみや。タコ飯
魔女スープ「レッド」は、カットトマト&コンソメ
やっぱり切るだけはらくちん。
いただきものの野菜が増えた。
連日登場の紫たまねぎは新婚の友人からのいただきもの
魔女スープ(白) 鶏ガラスープ。
気分がノったので、アボガドをサンドイッチにしてみた。
トマトの季節☆サバが多いなあ。
家族にヨーグルトを買ってきてもらったら、加糖ヨーグルトだった。
食べたけど。
お昼と夕食はコンビニ食も多い。
お月様がくると、あたくしは食後の血糖の下がりがよいみたい。
お月様前は食欲旺盛でがんがん食べて、がんがんヒカチューしてるので、その調子でお月様がきても注入してしまいがち。
インスリン量を調整するのを忘れないようにしたいと思う。