休日をとらないで 疲労をとる方法の模索 | Drあおあか 医療現場のはじっこから

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医療現場での常識や患者さんが知っておいた方がいい情報を届けます。医療機関は、皆さん全員は利用することと思います。私のブログから情報を得て、上手な医療機関の利用をしていただくことを願っています。

私は、非常勤勤務を基本として生業をたてている医師です。

そのため、不安定のため、頂いた仕事は、なるたけ受けるようにしています。芸能人の気持ちが、最近よくわかります。仕事がなくなる恐怖から、仕事をたくさん受けてしまうのです。そうなると 連続勤務になりがちです。

21日連続で休日なしなんてことも、よくあります。

 

疲労が当然たまります。

休日をとらずに疲労をとるのは、どうしたらいいかを模索中です。私がやっていることを書きます。中にはリスクもあるものもあるので、やらないほうがいい方もいます。

 

日光浴

室内勤務ですので、どうしても、日照時間が少なくなります。

ビタミンD不足になることもありますが、メンタル面の疲労回復もあり、可能な限りちょっとした休憩時間に外に行くようにしています。

 

頭皮マッサージ

リンパマッサージです。私の場合、疲労がたまると頭皮が固くなります。そうなると、眠りも浅くなりますので、よくマッサージをします。

 

交代浴

熱いお風呂と冷たい水これを繰り返し 発汗を促します。

 

筋トレ

疲労がある時だからこそ、少しやります。

筋肉がほぐれるので、眠りがよくなります。

 

528Hzなどのソルフェジオ音楽を聴く

疲労の一つの側面として、自分のカラダの周波数の狂いがあると言われています。ソルフェジオ音楽や周波数はyoutubeで

たくさんアップされているので、お気に入りのものを聞き流しをしています。

 

ちょっと書いてみました。

 

 

 

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