人生を好転させたいなら、ありがとういくつ言えるかコンテストお勧め | Drあおあか 医療現場のはじっこから

Drあおあか 医療現場のはじっこから

医療現場での常識や患者さんが知っておいた方がいい情報を届けます。医療機関は、皆さん全員は利用することと思います。私のブログから情報を得て、上手な医療機関の利用をしていただくことを願っています。

今回は、スピリチュアルな内容も含みますので

、合う方だけお読みになってくださいね。


人生が、いい軌道に乗らないで悩んでいる方は、多いと思います。人間関係がうまくいかない、運に恵まれない、不運が続くなどなど。


このような方は、身にまとう雰囲気、もっと言うと出す波長、周波数が重くなっていきます。

これは、周りのヒトに影響を与えます。

これは、気分の良いものでないので、自然にヒトは、近づかなります。そうすると、余計に孤独感が増すなど悪循環になります。


この出す波長を変化させる事が、運を上げて

人生を軌道に乗せるためには必要です。

ヒトは、出す波長にふさわしい状況になってきますので。


では、どうするか。

ありがとう、この言葉をたくさん言おう!

これです。

ちょっと何かやってくれたら、ありがとうを周りの方に言うのです。


レストラン入って店員さんが、料理持ってきてくれたら、ありがとう。

ダンナさんが、流しに食べ終わった食器を持ってきてくれたら、ありがとう。

こんな感じでいいんです。

ありがとうを言い慣れていないと、すぐに出てこないかもしれませんが、これは訓練だと思ってください。


ありがとうを言えるタイミングが訪れたら

ヤッター!  ありがとうが言えると喜んでください。こんな感じで、少しでもたくさんのありがとうを言っていくのです。

昨日よりも今日、たくさん、ありがとうを言おうコンテストをやる感じです。


ありがとうと言われたから、腹が立つというヒトは、世の中にいません。言われれば、プラスの波長を受け、ほんのり気持ちよくなります。

周りに振りまく波長が変われば、人間関係も良くなるし、運も巡ってくる。これは、スピリチュアル界隈では、よく言われている事です。


私も、AGAクリニックでの勤務の際、患者さんにお買い上げありがとうございます、など

もう、医師というより店員さんというノリで

ありがとうを連発を連発します。(一般の病院では、ちょっと言いづらいので言わないですが)


こんな感じで、自分の出す波長を整えています。


私は、これで、巡りが良くなっていると

感じます。


皆さんもいかがでしょうか?



Oisix(オイシックス)食材宅配おためしセット