不足していたら、広げればいい。
でも、それができない時もある。
じゃぁ、あきらめる?
子どもたちが巣立つまで待つ?
どっちもNO!
今やれることをやる。それしかないよね。
新陳代謝のスピードを速くする。
まずはこれを意識しよう。
不要・不適・不快を感じる力を磨いて、
気づいたらすぐに始末をつける。
生きるために捨てるんだから、
四の五の言ってる場合じゃない。
ウチの場合、溜め込むことは、命に係わるから。
圧倒的な空間不足の中で、何ができるのか。
これは、需要があるはず。
しかも、今のやました先生に、ここの追求はできないはず。
先生にできなくて、私だからできることだって、ある。