なんとわが家にやました先生が来てくださいました。
そして、家を見てくださって、
いろいろと話を聞いてくださって、
とてもとても励まされました。
ウチの場合、人数に対して空間が圧倒的に足りないのだ
ということが、改めてわかりました。
なので、住み替えとか建て替えという選択肢がない
今の状況でやれることがあまりないのは、仕方のないこと。
かといって、諦める気持ちはないし、
努力は続けていくつもりです。
「生きるために捨てる」
ウチのように限られた空間では、
役割を終えたものをきちんと始末していくことが
命のために不可欠だということのようです。