いきなりですが、
母親がともみに言った言葉(2019年)
「子どもはね、親に絶対逆らったらいけないんだよ(΄◉◞౪◟◉`)」
すごいドヤ顔で言われたんだ。笑
親の頭が悪すぎる
その悲しみといったら、、、
悲しみのドン底だったぞ。笑
泣きながら車運転して帰った。笑
頭が悪い人は自分の頭の悪さが分からないから、ずっとバカなのさ。
カマキリが自分のことを
「あれ、俺ってカマキリ、、?」って分からないのは、カマキリだからだよ。
バカ親をバカにしてたら、
いつまで経っても親への期待を捨てられない。
「バカにする」
ではない。
バカだと確定させるのよ!!!
ともみの母親って、脳の容量が小さすぎるやん。なんでこんなに頭の回転が遅いんだろ。「ともみはクルクルパー!」って言った母親、バカ確定だ。
そうか、頭の回転が遅いなりに、結婚して子育てしてご飯作ってパートして、一生懸命に精一杯にやったけど、でも周りはどんどん先に行くし、できないことたくさんあるし、「なんでこんなに大変なの?お父さんはパチンコに入り浸りだし、毎日テレビ見るくらいしかないし、友達いないし、頑張ったら人生良くなると思ってたけどずっとつらいし、毎日つまんないし、だけど、お母さんは悪くなくない???」
そうやって反省もできない・自分を客観視できない・視野が狭い・自分は正しくて周りがバカだと思ってるから自分を疑わない。それがともみの母親。
あぁぁぁぁぁぁぁ、、、
ともみの母親って「バカなんだ」
そうだ、バカにしながらイライラしてる場合じゃなくて、バカだと【確定】させないとなんだ。
↑
こう思えたのは、ナリ心理学®︎の
・ダイヤモンド理論
・母親理論
・頭の悪い定義
学んだからです。
ともみは、親の頭の悪さを理解する国家資格に「合格」しています。
※そんな国家資格があるわけない。笑
ここで、ともみの「ダイヤミング講座」をテキスト全部印刷して勉強してくれたTさんを紹介する。
すごくない!???
めっちゃ勉強してくれてるテキストに書き込みをガンガンした写真をともみに送ってくれたことあるんだから!!!
現在、販売してません
ともみさんに聞いてもらいたい事があります。(長文になります。既読して頂けたら嬉しいです😌)
先月、実家に帰って両親と直接対決してきました。
その前に何回かカラオケで発散したんですが、これは本人に会って直接言う事だな。これを避けてたら私は一生後悔するという気持ちが消えず、言いたいことをまとめたノートを持って両親の元へ行きました。
どうしても、なぜ嫌がる子供に教育虐待(子供を看護師にしたこと)をしたのか母に聞きたくて問いただしたら、「私も歳をとるんだからいつまでもあなたの面倒見られないでしょ?」「資格を持っているだけで社会から高く見られるんだから!」と言われました。
たぶんそんなことだろうなとは思っていたけど、いざ言葉で聞くとなんともショボい理由だな…と。
私は真面目に高校に通っていて将来親の世話になろうなんて1ミリも考えた事なかったのに、
母の頭の中では、「娘が将来ニートになったらどうしよう。老後の私に迷惑をかけないでよね」と思っていたんだ。
私はただ母の勝手な被害妄想に巻き込まれただけなんだ、と納得ができました。
4時間半ノンストップで両親と言い合いをし、最後に母に言われた言葉は、
なぜ子供に理不尽な事をしてはいけないの?
なぜ子供に親の愚痴を聞かせてはいけないの?
なぜ、それが教育虐待に当たるの?
分からないわ。
と言われ、
もう何も返答する気にはなりませんでした。今思い返しても、少しクラッとする😵💫
母は幼少期から祖父母のDVを見て育ちました。
ですが、今も「殴ったじいちゃんは本当は優しい。殴られるばあちゃんが悪い」という歪んだ認識です。
子供が親を救う事は出来ないし、私が受けた甚大な被害を考えたら救う余地なんてないのは理解出来るのですが
直接対決した後も悲しい気持ちが出てきて、これはなんだろう?と考えたら「お母さん可哀想だな、助けてあげたいな、悲しいな」という思いでした。
まだ、私が非ダイヤだから引っ張られるんだろうなと思います。
あと直接対決して良かったことは、
私はずっと教育虐待から逃げなかった過去の自分をずっと責めていました。ですが勉強して準備していった私(41歳)でも、あの理論理屈が全く通じない巨大台風(両親)には、ちょっとの隙を見せるとすぐ揚げ足をとられ、「あれ?自分がやっぱり悪かったのかな?」と揺らぐので、
未成年の子供が太刀打ち出来る相手ではない。その頃の自分を責める必要は全くないとわかったことです。
あの日から過去の自分を責めることは無くなりました。
直接対決して後悔はありません。
怖すぎるので出来れば避けたいとずっと思っていましたが、これを避けてダイヤミングをやる事は出来なかったと思います。
ここまで長い文章を読んで頂きありがとうございました。モヤモヤしてた気持ちが整理できたような気がします😌
これからもともみさんに教わったダイヤミングや自己否定を手動で辞めることを日々実践していきますね❗️
※母親理解(衝突)について
【必ず誰でも】母親理解のために【母親と直接対決しよう】ではないからね。
ナリ心理学®︎は母親と直接対決をしたらダイヤを思い出せるよ!とは言ってないよ。
母親と話す必要がある人は、
・怒りが溜まりまくってる
・母親をまともだと思いたい気持ちがある
こういう人だけど、
母親が攻撃的・暴力的な場合や、被虐待児の人がこれを読んで「じゃあ私も!」って安易に思わないでね。(虐待にもいろんな場合があるので)
母親と話す必要がある人と、そうではなく(会わずとも母親理解ができる人)がいるよ。
すごいよね。
母親がバカすぎるじゃん。
ここで、このブログを読んでるあなたがTさんの母親のことをバカだと確定できるのは、
他人の母親だからだよ。
自分の母親のことになると途端に人は自分を見失う。
・同情したり
・期待が捨てきれなかったり
・バカにして見下してイライラしたり
母親のことを好きなのが子どもの普通だから、分からなくなっちゃう。
「私も歳をとるんだからいつまでもあなたの面倒見られないでしょ?」「資格を持っているだけで社会から高く見られるんだから!」
資格を持ってるだけで社会から高く見られるんだから!
はい、ゴミ価値観!!!
人を資格の有無で高く見るというのは、機能価値至上主義だからさ。
機能をつけるのは自分が理想な人生への選択肢を増やすためであって、他人や社会から高く見られるためではない。
そんなことが分からないくらい、母親は頭悪いのだ。
なぜ子供に理不尽な事をしてはいけないの?
なぜ子供に親の愚痴を聞かせてはいけないの?
なぜ、それが教育虐待に当たるの?
分からないわ。
母は幼少期から祖父母のDVを見て育ちました。
ですが、今も「殴ったじいちゃんは本当は優しい。殴られるばあちゃんが悪い」という歪んだ認識です。
直接対決した後も悲しい気持ちが出てきて、これはなんだろう?と考えたら「お母さん可哀想だな、助けてあげたいな、悲しいな」という思いでした。
まだ、私が非ダイヤだから引っ張られるんだろうなと思います。
私はずっと教育虐待から逃げなかった過去の自分をずっと責めていました。ですが勉強して準備していった私(41歳)でも、あの理論理屈が全く通じない巨大台風(両親)には、ちょっとの隙を見せるとすぐ揚げ足をとられ、「あれ?自分がやっぱり悪かったのかな?」と揺らぐので、
未成年の子供が太刀打ち出来る相手ではない。その頃の自分を責める必要は全くないとわかったことです。
あの日から過去の自分を責めることは無くなりました。





