読み返してみたら、ホントいい記事やん。
ナリ心理学を知ってすぐの頃のともみのこと書いてあるよー。
再投稿するねー(・∀・)!!
↓
夫はサッカーの試合に行きましたw
楽しんできたらいいかと思います。
玄関まで見送りに行く時にサクッと笑顔で見送れた。
これがずっとできなかった…。
夫が出かけていくのが寂しかった…。
過去の私と同じで、旦那さんに依存している人がいた。
ここに。
↓
・自分で選択しない
・自分で調べない
・自分で考えない
・他人に正解を求める
・自分で決めない
これは依存。
これをしてると
自分の心の声が聞こえなくなる。
「自分の本音がわかりません」
って人から公式LINEに相談がよく来るけど、
それは誰かに、何かに、
依存してるからだよ。
依存の反対が自立
なぜ自立できないのか?
↓
「私は愛されてる」
「私はこのままでいい」
と思えていないから。
↓
母親に対して
母親からもらえなかった愛を男性に求めてる
それが男性依存
母親からの愛と
男性からの愛は別
別なんだとナリくんが書いているのを読んで
自分やばい!と思った
母親からもらえなかった愛を男性がくれると思ったから、脳内アドレナリンがドバドバで。笑
恋愛がいつも依存だったんだ。
愛をくれる人だと男性に思うから、
「この愛を離したくない」と思う。
↓
離さないために、相手の言いなりになる
↓
嫌なことをガマンする
↓
ますます相手は調子づく
私が依存したことによって
この現実は作られた。
だから私の恋愛は重かったんだ。
だからいつも寂しいんだ。
相手は関係ない。
目の前の現実を作り出すのは
いつも私の前提なんだ。
母親が私をどう思っているか
私が母親をどう思っているか
それが前提の1番最初。
母親に思ってきたこと全部言った。
寂しかった。
悲しかった。
本音で話せる親子になりたかった。
お母さんの本音を知りたい。
お母さんに私の味方になってほしい。
宝物だと言って欲しかった。
『お母さんこっち向いてよ!』
ぜんぶぜんぶ言えたと思う。
ノートに書いたこと。
言えたと思う。
そしたらさ。
ただの勘違い中年ババアの母親のこと認めようって思えた。
仲良くはできないし、仲良くなるつもりもないけど。笑
私はこのままでいい。
そう思えた。
そしたら、夫からの愛は、
母親の愛とは別だとふに落ちた。
そしたら、夫がサッカーに行くのも、飲みに行くのも何とも思わなくなった。
「行ってらっしゃい
!」
って笑顔で玄関で見送れるようになった。
これは、
目の前のあなたの現実にはないよ。
目の前の現実を作り出すのは
いつもあなたの前提だよ。
母親があなたをどう思っているか?
あなたが母親をどう思っているか?
「私はこのままでいい」と思えてる?
母親にしてほしかったこと。
こっち向いて欲しかったこと。
ノートに書いてみよう。
自分に向き合うと
心の声が聞こえるようになるよ
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